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だいだらぼっち 13h
児童相談所の機能改革の話で、「虐待家庭から子どもを保護する職員」と「その後の家族支援を担当する職員」を分けようとする議論がある。システムというのは細分化されるほど非人間的になる。ケースの来歴を知らない人間が、どうしてその後の支援に責任を持てるだろうか。
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soar / ソアー Dec 4
のような場所があったおかげで僕は助かったし、職員さんが本気で向き合ってくれたからこそ、少しずつ心を開くことができるようになった。ただ、子どもが自己開示できるくらいの信頼関係を築くためには、十分な時間と人手が必要」
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た な べ の り か Dec 2
NPO法人 主催 トークセッション、『見えない多様性』 さんのお話聞いてきました☺️☺️ それぞれの想いが聞けて、とても勉強になりました✏️ 自分はどこに向かっているのか? 何を助けたいのか? 忘れず発信していこうと思います😌
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Tweets Dec 2
社会的養護の現状知って 児童養護施設を巣立った若者たちの葛藤を描く ... リンク: タ グ:
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日本福祉大学 Dec 1
本学社会福祉学部 堀場純矢准教授のインタビュー記事が朝日新聞「耕論」(11/29朝刊)に掲載されました。 内容は、「社会的養護」に関するものです。 詳細は以下URLより    
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soar / ソアー Dec 1
「自分にできる努力をすること。努力した自分を信じること。そうすれば、もうきっと何かが変わっている。 踏み出した一歩の価値は目先の結果で決まるものではなく、何歩も進み続けた先に、大きな希望となって返ってくるものなのかもしれません」
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soar / ソアー Nov 30
「夢は持たなければいけないものだとは思わないし、あることが絶対に幸せなことだとも思わないです。 大事なのは、今自分がいる位置を知って、その”一つ上”を目指すこと。一つ上に行けるようになるというのは、ささやかではあるけれど、立派な夢だと思います」
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soar / ソアー Nov 30
「何かにすがるんじゃなくて、自分の力で変えていくことに気づいてからは、とにかく自分にできることを一貫性をもって積み重ねていこうとしていました。うまくいかないこともあるだろうけれど、チャンスは絶対に回ってくる」
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児相被害110番 Nov 29
厚労省の進める ねじれと歪みの一翼には日本に筍のように増えた福祉教育機関を出る者の多くが高齢者相手ではなく子供福祉を希望していると言う現実がある。 児童福祉で喰い続けたいという現職員もいる。そのためには児童虐待を減らす訳にはいかないんですよね?
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児相被害110番 Nov 29
厚労省の進める 施設に子供一人当たり出所まで一億円超え予算 この計算するための予算の数字が大きすぎて年額を月額と間違えてませんか?と人々が反応するくらいだ。 いやいや、年額と思う位の金が毎月流れてるんだ。
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児相被害110番 Nov 29
厚労省の進める 施設には子供一人当たり一億円 出所後の子供は進学も制限され貧困に陥り、まともな納税者になれず生活保護も多い その入り口が これらの制度が何を意図しているのか繋げて全体像を見ると身の毛がよだつ
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児相被害110番 Nov 29
厚労省の進める 「子どもは社会で育てましょう」 このスローガンにNO!甘い言葉に騙されるな! その隠れた本質こそ関係者は潤って子どもはボロボロになって社会に出るシステム作り
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児相被害110番 Nov 29
厚労省の進める の報告 現在 容疑の半分は 定義あいまい この の時代に乳児院激増 施設の子供の家族との交流なし 5000人超 この概数が親も子供も会いたいのに生き分かれの事例と思われます。
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児相被害110番 Nov 29
厚労省の進める とはざっくり親子分離バンバンして子供は施設で育てるのを是とする政策。 親が子供を育てると雀の涙の 。施設が子供を育てると国家予算が一人当たり出所までに 出るという打出の小槌。 逃げ出た子供:「カップラーメンばっかよ」
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Enlight(エンライト) Nov 28
』上映会報告 更新!】 兵庫教育大学附属図書館ライブラリーホールにて、上映とディスカッションを行いました。これから教壇に立つ学生さんたちの心に残ったものは。
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soar / ソアー Nov 28
「安心できる生活の場があり、誰かに愛され守られて、自由に夢を描き、目標のために努力できる。 それは、あなたにも、私にも、施設にいる子どもたちにも与えられた権利です」
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Enlight(エンライト) Nov 27
10月22日の第2回エンライト・ミーティングにご登壇くださった千田真司さん。いよいよノンフィクション・エッセイ『ちいさな大きなたからもの~特別養子縁組からはじまる家族のカタチ~』が12月3日(火)に発売されます!
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小林将@日本語教師/soarサポーター Nov 27
「今置かれた状況の"一つ上"を目指す」--よくよく考えれば、人生を変えることも、社会を変えることも、そういうことなんだと思う。一足飛びにやろうなどと考えずに、今いる道を一歩ずつ歩き、考えればいい。
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