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Jazz Up Japan Apr 8
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ギャラリー北岡技芳堂 Apr 6
宮﨑優 「虹色」(部分) P20号 宮崎優 日本画展 会期:2019年5月25日(土)~6月1日(土) 時間:10時~18時(最終日は16時まで)
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渡辺謙 Mar 30
ご視聴ありがとうございます。素晴らしい脚本、スタッフに囲まれて役を生きるのは、俳優として本当に幸せな時間でした。一つの答えに収まらない、人生そのものの様なドラマでした。ワインの様にみんなの脳内で熟成させて下さい。
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takehi Apr 7
Replying to @takehi1009
 ふつうの人間(画家も含めて)は自分の周りしか知らないし、視野が狭く、時代や社会を見定めたりするのは簡単じゃない。戦争絵画を描いていた画家も「世間からも評価される立派な仕事」「胸が張れる」とかそんな「世間の目」レベルの意識で描いたのが実際だったのだろうなあとも思った
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玉川 薫 Mar 20
えっ、 脚本藤本有紀さんなの!録画録画!
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雁 Mar 30
原作における一人称小説ならではの「この物語は語り手の記憶や印象に基づくため全てが真実とは限らない」感、一体どうやって映像化するのかと思ってたけど絶妙なる脚本演出によって見事に表現されていたよ……虚実皮膜はまかせろー!な藤本有紀でなければ不可能だったんじゃないかこれ!!
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どんより読書 Apr 9
(ハヤカワepi文庫) 戦時中、日本精神を鼓舞する作風で名をなした画家の小野。弟子に囲まれ、尊敬を集めていたが、終戦後、周囲の目は冷たくなった。弟子や義理の息子からはそしりを受け、末娘の縁談は進まない。小野は引退し、屋敷に篭りがちに。
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Audible (オーディブル) 11h
Replying to @audibleJP
戦時中、日本精神を鼓舞する作風で名をなした画家の小野だったが、終戦を迎えたとたん周囲は冷淡に。これまでの信念と新しい価値観の間に揺れる老画家の心情を描き、NHK 8Kドラマ化もされた名作。
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山田ズーニー Apr 4
「力」を持つ人、それは権力・金力・腕力もそうなんだけど、才能というチカラ。人の心にうったえかけて揺さぶり動かしてしまう才能。そういう力を持つ人が不慣れな社会正義に執心すると(そこをプロフェッショナルにやってくなら別)、自分の不慣れな正義感で人々を煽動してしまう→続 
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rose Mar 30
藤田嗣治を描いた映画「FOUJITA」を彷彿させる内容だった。 贅沢な美を享受し、自らの信念を至高と思い、貧困と病と飢えすらも美と思う芸術家の傲慢さと老い。 そして「美」を映し出す映像のプロたちは、どこまで意識してあのやややりすぎなほどの美を演出したのだろうなあ。
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のんちゃん Mar 30
原作読んでないけど、カズオ・イシグロってこういう「長いものに巻かれてしまった悲しみ」を描くのが本当に上手いね。善悪じゃなくて「その時はこうするのがいいと信じていた」っていうのの切なさよ。
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雁 Mar 30
いやこの「燃やしてる渡辺謙」と「それを眺めてる渡辺謙」が本当にちゃんと全然違う年齢の同一人物に見えるんだからやっぱ渡辺謙すげえよ
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山田ズーニー Apr 4
Replying to @zoonieyamada
れてしまう。主人公は才能×地位という強い影響力で期せずして、人を動かし、弟子をおとしめてしまう。主人公は都合の悪い記憶に蓋をし改竄する。だが周囲は見ている。記憶の底で本人も見てる。安寧な老後などあるはずもない。カズオイシグロ×NHKドラマ、主題が凄い、打ちのめされた。 
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山田ズーニー Apr 4
Replying to @zoonieyamada
危険がある。ここに登場する音楽家が、素晴らしい音楽にのせて、若者を戦場にかりたててしまって悔いているように。不慣れでまだ幼い正義感でも、表現(音楽なり絵なり)に物凄い力があれば、人々は芸術に感動してるのか、メッセージに賛同してるのか区別がつかぬまま突き動かされて→続 
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かな ドラマ鑑賞アカ Mar 30
戦争協力者の罪と罰と思えば、理解は出来てもどこか遠いけれど、いじめの首謀者協力者の罪と罰に置き換えたら、極めてぐっと近い何かになると思うのよ。自分たちは正しいと思うことを、集団全体の利益を慮ったのだと彼らは(そして私たちの内なる何かは)言うだろうと。
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井上正廣 Apr 17
』ドラマを観て思うに、節子は「益次が『獨善』を焼いて反省した事を伝えておけ」と仄めかしていたのでは。が原作に焼く場面は無いらしいので、とりま小説を読もう。
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rila4450 Apr 13
野原ひろしの名言思い出したなぁ 正義と対峙するのは悪ではない またちがう正義 もしも自分が情熱を注いでいることが 誰かにとって悪であったなら とても怖い(情熱をそそぐようなそんなものはないのだけども)
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岡部えつ Apr 12
Replying to @etsuokabe
⑤ドラマはドラマで楽しめたが、わたしはやはりあれを見てピンと来た人には、あれとはまた違う原作の厚みも味わって欲しいなと思う。偉そうに書いたが、きっともう一度読んだら、また違う感想が生まれるだろう。名作とはそういうものだ。
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岡部えつ Apr 12
Replying to @etsuokabe
④ドラマでは、むしろ主人公の「自責」を追い込むような描き方で、最後に自身の絵を焼くシーンまで入れていたので(原作にはなかったと記憶しているが)、そこがわたしの解釈とは違ったな、という印象を持ったのだ。
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岡部えつ Apr 12
①NHK『浮世の画家』視聴。とても面白く見たが、原作を読んだときにわたしが読み取ったものとは少し違う解釈で作られたドラマだった。わたしはこの物語をざっくりと「過去の責任に対して過剰な"自戒"に苦しむ男を通して、時世の空気で簡単になびく"大衆"を透かし見る作品」と捉えていた。
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