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びぃくるず編集長 Oct 13
ホンダ NSX (初代 1990-2005) オールアルミのミッドシップスポーツ。
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びぃくるず編集長 Oct 13
ユーノス ロードスター (初代 1989-1998) 世界のメーカーが後追いしたライトウエイトスポーツ復権の立役者。
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びぃくるず編集長 Oct 9
ホンダ クイントインテグラ (1985-1989) 実用性重視のクイントから一転、リトラクタブルヘッドライト、3ドアクーペ、DOHCを取り入れスポーティに一新。ヒットモデルとなりました。
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びぃくるず編集長 Oct 8
ホンダ クイント (1980-1985) 人気となったシビックとアコードの間を埋めるべく誕生した5HB。優秀な兄弟に挟まれ、もっと個性的にしなければと言う思いからクイント・インテグラのヒットへと繋がった。
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びぃくるず編集長 Oct 12
フィアット500 (初代 1936-1955) コロンとした2代目の印象が強く現代に蘇った3代目は安全性など様々な理由で大きくななりましたが、初代はトッポリーノ(ハツカネズミ)の愛称がつくほどキュートでした。
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j with you Oct 12
CUE-Xの完成度の高さに見た夢を、一気に壊された現実。 まとめる人間と、デザイナーの能力の低さだけが印象的な一台。
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びぃくるず編集長 Oct 12
シトロエン SM (1970-1975) マセラティ製エンジンを搭載した高性能FFクーペ。 フォルムやディティールのデザインが革新的で最新のクルマというより、むしろ宇宙船?という印象でした。
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びぃくるず編集長 Oct 11
メルセデス・ベンツ 300SLR (1955) :SL300とは別設計のグランプリマシン 天気も良くないので美しいクルマでも愛でましょう(^^)
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びぃくるず編集長 Oct 11
ボルボ 850 (1991-1996) FFに転換し5気筒エンジン採用。安全性の高さとベンツ・BMWとは違うクルマに乗りたいニーズに上手くハマって日本でもヒットモデルとなりましたね。黄色いターボのワゴンが印象的。
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びぃくるず編集長 Oct 10
ジャガー XJ220 (1991-1993) エンジニアの自主的プロジェクトに社長がゴーサインを出して誕生したスーパースポーツ。バブル崩壊の煽りを受けながらも市販化を進め280台を生産。
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びぃくるず編集長 Oct 10
アルファロメオ 166 (1998-2008) 164後継のFFフラッグシップセダン。個性的すぎる見た目は好き嫌いがハッキリ分かれるけど、それでも出しちゃうアルファロメオ凄いと思った一台。
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