Twitter | Search | |
Search Refresh
山田ぼっち@読書垢 23 Aug 18
72冊目😌   佐世保小6女児同級生殺害事件を新聞記者の立場と被害者の少女の父親の部下という立場から書いたノンフィクション。新しい視点からの本で、自身がマスメディアを生業としていながらそれを嫌悪するコンフリクト。後半は被害者の父と兄へのインタビュー記事もあります。
Reply Retweet Like
新潮社Nチーム【出版企画部】 Jul 16
北海道新聞の「読書ナビ」(7/14掲載)で、川名壮志さんの『僕とぼく』をご紹介いただきました。高倉優子さんによる書評です。  
Reply Retweet Like
Book Bang -ブックバン- Jul 11
「佐世保小6殺害事件」被害者の兄2人の“その後”を描くノンフィクション 『僕とぼく』[著]新潮社
Reply Retweet Like
新潮社Nチーム【出版企画部】 Jul 10
川名壮志さんの『僕とぼく』、BookBangに東えりかさんの書評が掲載されています。世間に大きな衝撃を与えた殺人事件、その被害者家族の葛藤と感動的な後日談です。
Reply Retweet Like
新潮社Nチーム【出版企画部】 Jun 2
現役の新聞記者、川名壮志さんによるノンフィクション『僕とぼく 妹の命が奪われた「あの日」から』が発売になりました。事件から15年。被害者家族の「その後」を追います。
Reply Retweet Like
いがぐり髭副部長@新潮社営業部文庫新書販売 Jun 2
Reply Retweet Like
フルタリョウ Feb 7
Reply Retweet Like
フルタリョウ Feb 7
『謝るなら、いつでもおいで』を読んでます。 佐世保で起きた小六殺人事件を題材にしたノンフィクションです。 文体がかなり柔らかいです。でもその分、被害者の父親の苦しさが伝わってくるので読んでいてとても辛いです。
Reply Retweet Like
ぽけ2 7 Aug 18
『謝るなら、いつでもおいで』川名壮志 読了 自分も一歩間違えば…  
Reply Retweet Like
yuka.i 29 Jun 18
「想い」を理解したり 分かち合うことは出来ないけれど 真相を「知る」ことは出来る。 これを読むまで忘れてた… あんなに衝撃的な事件だったのに。 もう二度とこんなことが 起きませんようにと ただただ祈るしかない。
Reply Retweet Like
本の森セルバ岡山店閉店 7 Jun 18
長崎で起きたあの事件から14年もの歳月が過ぎました。 これは今も続いている「現実」です。 『謝るなら、いつでもおいで』
Reply Retweet Like
Kunio.Akutsu 3 Jun 18
読書138・謝るなら、いつでもおいで。 ー アメブロを更新しました
Reply Retweet Like
文庫TODAY 28 May 18
【本日発売】謝るなら、いつでもおいで: 佐世保小六女児同級生殺害事件 (新潮文庫 か 82-1) by 2018/5/29
Reply Retweet Like
石居麻耶/Maya Ishii 27 May 18
表紙装画を担当させて頂きました。装画は2005年出版の画集(※現在は絶版)『或る日々の光景』の表紙に使った作品です。 『川名壮志 『謝るなら、いつでもおいで―佐世保小六女児同級生殺害事件―』 | 新潮社
Reply Retweet Like
大上主税 2 Apr 18
Replying to @Okami_Chikara
】「朝日新聞を代弁して擁護する」記事を書いた毎日新聞の 「ある筋から聞いた話では社の上層部が防戦一方の朝日に同情して書かせた」と 氏。しかし、他の毎日の記者が「反発して二人を吊し上げて謝罪させた」という。…恐るべきは、高山さんの情報網。👓
Reply Retweet Like
本屋B&B 10 Jan 18
【01/13 Sat】 石井光太×川名壮志 「少年事件を報じるということ」 『43回の殺意―川崎中1男子生徒殺害事件の深層―』(双葉社)刊行記念 残忍な少年事件とジャーナリズムとの関係について語っていただきます。
Reply Retweet Like
Book Bang -ブックバン- 19 Feb 17
『密着 最高裁のしごと』  著[レビュー] 本書は新聞記者である著者が最高裁判所の世界を分かりやすく紹介。社会の土台の一つを支える仕組みやルールを、社会見学したかのように理解させてくれる
Reply Retweet Like
新書TODAY 18 Nov 16
【明日発売】密着 最高裁のしごと――野暮で真摯な事件簿 (岩波新書) by 2016/11/19 #――
Reply Retweet Like
本と本 9 Mar 15
書籍情報: 謝るなら、いつでもおいで
Reply Retweet Like
買いもの上手 2 Aug 14
謝るなら、いつでもおいで 最安値 ⇒ 1,299円
Reply Retweet Like