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ネット徘徊老人 32m
結局、消化器系で死ぬのと循環器系で死ぬのとどっちがいいの? 所詮、死に方は自分では選べないので意味が無い問いだろうが。
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片言隻句 Nov 12
AI(人工知能)が今、将棋や囲碁の名人を負かし、急速に人間化している。無神論の時代に、万能の超人間という、新しい神探しが始まったのかもしれない。ネット等に依存する人間には、管理してくれる神が必要になるからだ。(山折哲雄、2017年3月14日読売新聞朝刊)
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ネット徘徊老人 Nov 10
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どーでもいい日記 7h
Replying to @dodemo118
沈黙本ランキング!No.6 『沈黙の作法』
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ネット徘徊老人 Nov 11
死者をして語らしめよ―― 折口信夫の『死者の書』と柳田国男の『先祖の話』、この二冊の本を中心に日本人の魂のゆくえを探っていく。[レビュアー] … 『死者と先祖の話』 [著]KADOKAWA
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ネット徘徊老人 Nov 11
「本所横網町(現墨田区横網)に移り住んでしばらくして太平洋戦争がはじまった。ラジオから流れる『大本営発表』の臨時ニュースの声が今でも耳に焼きついている」。 宗教学者の さんが少年時代を振り返ります。...
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ネット徘徊老人 Nov 9
今月の 楽しめそう。芸術家や学者の月は概ね面白い。
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ネット徘徊老人 Nov 11
「そのときあらためて日本が占領下のまっただ中にあることをつきつけられた気分になった」。宗教学者の さんは昭和25年、花巻から仙台に出て東北大での学生生活を始めました。
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ネット徘徊老人 Nov 9
「教師と生徒との、裏切ったり裏切られたりするほろ苦い関係のなかで生きてきたようなものだった。そのほろ苦さから自由になることはなかなかできなかった」。宗教学者の さんが学生と教師時代の出来事を語ります。...
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ネット徘徊老人 Nov 5
「長いあいだ母親とのあいだに張られていた緊張の糸がすうっとほどけていくような気分に包まれた。あまりにも遅くやってきた、母親との和解の一瞬だった」。宗教学者、 さんの「」最終回です。
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ネット徘徊老人 Nov 6
「イスラエルとインド。それは人間の多様性を象徴する十字路なのか、それとも宗教や民族の対立に潜む人間の業の深さを際立たせる迷路なのか」。2つの国を旅した、宗教学者の さんの思いです。
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ネット徘徊老人 Nov 6
「父だけをのこした東京大空襲の苛烈なイメージの隙間にポッカリ口を開けたように映るのが、まるで夢を見ているような気分にさそう」。宗教学者の さんが、母と隅田川の土手を歩いた思い出を語ります。...
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ネット徘徊老人 Nov 4
「まるで残りすくないローソクの火のゆらぎがすこしずつ細くなって、そのまゝすうっと消えていくような感覚」。心臓の不整脈で倒れた病床で、ふっと浮かんできた涅槃(ねはん)という言葉――。3月の「」は宗教学者の さんです。
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ネット徘徊老人 Nov 4
「身につけていたはずのインド感覚を根底から引っくり返していく。視覚と聴覚だけに頼っていた知識が何の役にもたたないことを思い知らされた」。宗教学者の さんは1972年、「わが非暴力」出版のためインドに出張しました。
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ネット徘徊老人 Nov 5
「嫌悪な空気がただよい、私は腹立ちまぎれに母親の頬をつよく張っていた。そのときの掌の感触の記憶が……」。宗教学者の さんが仲間と雑誌づくりをしていた高校時代の話です。
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ネット徘徊老人 Nov 9
「昼間から三味線の音がきこえてくるような艶っぽい雰囲気」だった東京・新富町。そして「私の忘れられない記憶の一つ」となった京王線明大前の「土地の匂い」。宗教学者の ...
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ネット徘徊老人 Nov 8
「仕方なく大学院まで進んだものの前途は定まらない、ただ東京に出奔しようとの思いだけがつのっていた」。宗教学者の さんは31歳の春に仙台から上京し、仏教学や印度学の研究書を出版する組織に勤務します。
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奈良の古本屋 エイワ書店 Nov 7
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