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伊藤かずえ Jan 26
かな は六段地に昇段しました。
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私立恵比寿中学☆全力応援 20h
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天竺旅人 Jan 27
信綱の万葉集研究 著書や写真70点展示 鈴鹿 /三重 - 毎日新聞   
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Wakanosekai 6h
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鬼面雪 Jan 26
”楽波の志賀の唐崎幸くあれど大宮人の舟待ちかねつ”    1-30。後半の訳「・・いくら待っても再び待ち受けることはできないのだ」は上手くない。「いくら待っても来ることは無い」が自然な日本語。英訳の1行目は地名・枕詞は外国人には無意味だが、出来れば「楽波」の説明と訳がほしかった。
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yamaneko Jan 25
愛知県の名前の由来となった『あゆち潟』を見たくて熱田神宮から七里の渡しあたりを散策しました。持統天皇の三河国行幸に従った高市連黒人がこの歌を詠んだ1300年前はどんな風景が広がっていたのでしょうか。「桜田へ鶴が渡っていく...あゆち潟の潮が引いたらしい。鶴が鳴いて渡っていく...」
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高橋琴麿 Jan 26
万葉集翻案詩: 「白い景色の中で」 雪(ゆき)の上(うへ)に 照(て)れる月夜(つくよ)に 梅(うめ)の花(はな) 折(お)りて送(おく)らむ 愛(は)しき児(か)もがも 巻18・4134 大伴家持 (おほとものやかもち)
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Wakanosekai Jan 28
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高橋琴麿 Jan 27
万葉集翻案詩: 「浮き寝の夜」 しきたへの 枕(まくら)ゆくくる 涙(なみだ)にそ 浮(う)き寝(ね)をしける 恋(こひ)の繁(しげ)きに 巻4・507 駿河釆女 (するがのうねめ) ※詩は写真の中です。 ※以前、ブログに掲載したものを改題して再掲載。
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Philosophia Jan 27
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徳間書店 学芸編集部 10h
【編集部おすすめ】『ねずさんの奇跡の国 日本がわかる万葉集』  万葉集を読み解けば、日本人の来た道、行くべき道がよくわかる! 
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Wakanosekai 6h
和歌が身近なものになるといい。
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高橋琴麿 Jan 23
万葉集翻案詩:「純な貴方を」 我(わ)が岡(おか)の おかみに言(い)ひて 降(ふ)らしめし 雪(ゆき)の砕(くだ)けし そこに散(ち)りけむ  巻2・104 藤原夫人 (ふじはらのぶにん) ※前記事「純になる」の天武天皇の歌に返した歌です。 詩は写真の中です。
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Wakanosekai 6h
現代語に訳しても伝わらない。 でも歌われた情緒は、現代の私たちにも身に覚えのあるものです。万葉の情緒を、感じてほしい。
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たまごこむぎこゆきこ Jan 25
🌺今日は、旧暦のお正月🍊 旅人さんは、1,290年前の今日、『梅花の宴』を、福岡で開催されたのかしらん🎵
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私立恵比寿中学★特集 24h
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鬼面雪 Jan 21
「万葉集が世界に知られていないのは、優れた英訳本が無かったから」というが、「英語では理解できないから」が正解だろう。今、書店で買える英訳本はこの2冊。友人の英米人や近くに来る観光客に読ませてみても「大体こんなこと?」と字面の意味を言うだけ。 これから、読み比べてみよう。
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Philosophia Jan 27
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篁雲@書道篆刻垢 Jan 23
札幌市西区の発寒地区センターのロビーにて、展示中です。 お暇があったらよろしくお願いします^^   
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高橋琴麿 Jan 25
万葉集翻案詩: 「あなたに出逢えて」 磯城島(しきしま)の 大和(やまと)の国(くに)に 人(ひと)二人(ふたり) ありとし思(おも)はば 何(なに)か嘆(なげ)かむ 巻13・3249 ※詩は写真の中です。
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