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橋下徹
なぜこんな事態になったのか。それは大阪弁護士会が、僕の表現行為を理由に懲戒処分(業務停止2か月)にしたという悪しき前例を作ったからだ。後の最高裁で僕の表現行為に違法性はなかったと確定したにもかかわらず。表現行為というのは何がアウトで何がセーフかは難しい。
◇「非行」あれば処分だが、「実名や住所」は弁護士に通知 朝鮮学校への補助金交付は - Yahoo!ニュース(毎日新聞)
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橋下徹 May 16
Replying to @hashimoto_lo
②だから表現行為を制約するには慎重にも慎重を来さなければならないのに、大阪弁護士会はバカだから、簡単に懲戒処分を下してきた。それも業務停止2か月。最高裁が違法性はなかったとした表現行為について。こういう前例を作ると、以後弁護士の表現行為について無制約の懲戒請求を許すことになる。
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橋下徹 May 16
Replying to @hashimoto_lo
③また大阪弁護士会は、地方自治法上自治体の指揮監督権は首長にあるという根拠をもって、大阪市役所の行為について今頃、僕を懲戒処分にしようとしている。こんな理屈が通るなら、弁護士自治を根拠に弁護士会の意見表明について全弁護士が責任を取らなければならないことになる。弁護士会はバカだ。
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