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橋下徹
①懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。しかも和解金を取るという。一般市民に対する脅しというほかなく、弁護士法56条の品位を失うべき非行事実にあたるとみなすことも可能。
◇「非行」あれば処分だが、「実名や住所」は弁護士に通知 朝鮮学校への補助金交付は - Yahoo!ニュース(毎日新聞)
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橋下徹 May 16
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②そもそも大量の懲戒請求が出ることをも、今の懲戒制度は想定している。ゆえに綱紀委員会が事前に一括して処理してく。この2人の弁護士の負担とはいったいどの程度のものか。明らかに根拠のない請求なら綱紀委員会が全て却下していく。僕なんかこれまでどれだけ懲戒請求をされてきたか。
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橋下徹 May 16
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③この2人の弁護士は一般市民に矛先を向けるのではなく、懲戒制度そのものの問題点を追及すべき。弁護士法56条の品位を失うべき非行事実という懲戒事由が曖昧過ぎて、どんな懲戒請求も一定の根拠があるようになり、弁護士会側の気持ち次第で懲戒処分ができるようになっている。戦前の治安維持法と同じ
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橋下徹 May 16
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最高裁判所は一般市民の懲戒請求の権利をできる限り保障すべきだと論じている。弁護士は国家権力の監督に服さないことの引き換えに、一般市民の懲戒請求権を保障した。そしてこのことによって弁護士に生じる負担は受忍すべき範囲内だと。
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橋下徹 May 16
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⑤実際、今回の大量の懲戒請求についても、綱紀委員会がさばいていくので弁護士にはほとんど負担がかからない。この程度の負担は僕は10年以上も負ってきた。むしろ大阪市長という機関としての行為について、大阪弁護士会は懲戒処分を出そうとしていて、こっちの方が負担が大きいよ。
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リビングデッド@作業所やめたい May 16
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懲戒請求するのは個人の権利。それを「反訴するぞ」と脅して、「嫌なら和解金をよこせ」なんてのは市民の権利を萎縮させることに繋がります。普段、市民の権利を守れと叫んでいる界隈の弁護士がこれをやっているのだから情けない人達だなーと思って見ておりました。
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ひろすけ May 16
Replying to @m_disability
「自分に全然関係ない懲戒請求」ですよ?把握してないんでしょうか?
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西脇 淳 May 16
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ママサン May 16
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橋本氏は「一般市民」が何をなしたか、なぜなしたかについて不知であろう。恐らく「一般市民」たちの数も。
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leny φ(^▽^)ノ#鶴橋安寧! May 16
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というblogが、世間知らずの読者を煽り、在特会関係者が関わる法人を通した郵送の代行までして を行っている現実を知った上で言っているのか?。個々の一般市民による懲戒請求じゃ無いんだが理解してる?。話題に軽々しく乗らない事ですよ。
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Masjp May 17
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960名のウヨが中傷等の迷惑をかけたので、弁護士として品位や名声を失いかねないための法的措置。
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幸福・健康第一、ヤス猫党 May 17
Replying to @hashimoto_lo
はしもととおるさんへ 超大量懲戒請求が舞い込んだら どうしますか?
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