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橋下徹
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橋下徹 21h
今回のオンライン記事は、毎週火曜発行のメルマガより抜粋してまとめ直した約3100字で、メルマガ本文の文字数は約1万字あります。ぜひ全文ごらんください!(スタッフより)
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橋下徹 Jun 14
ご視聴ありがとうございました!(スタッフより) で視聴中
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橋下徹 Jun 14
今週のゲストは千原せいじさんです!(スタッフより) で視聴中
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橋下徹 Jun 12
オンラインでお読みいただける記事は約3300字、メルマガ本文は約1万6400字あります!ぜひ読者登録いただき、全文ごらんください!お申し込みはこちらから⇒  (スタッフより)
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橋下徹 Jun 8
プーチン氏がアメリカの鉄鋼・アルミ関税引き上げ措置について批判したのに、 トランプ氏はこの態度振る舞い。政治家・交渉人だ。
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橋下徹 Jun 7
児童相談所は基礎自治体としての力の強い中核市ないしは中核市並みの市町村連合所管に移管すべき。大阪府では分権戦略の下、中核市が7つになり(確定予定も含む)、こちらへ児童相談所を移管すべきだ。東京都には中核市が八王子市の一つしかない。東京都は分権を進める必要がある。
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橋下徹 Jun 7
児童虐待)行政上の問題は、国・地方間、自治体間、役所間の情報共有不足が原因となっていることがほとんど。今回の児童虐待問題に限らない。これはICTをフル活用して対応すべきだが、役所のシステムは時代遅れ。行政の戦略的ICT化こそ国会議員の仕事。今は戦略的なきその場しのぎのICT化。
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橋下徹 retweeted
吉村洋文(大阪市長) Jun 6
都構想。題名と違って中身はほぼ都構想。大阪市の職員、大阪府の職員が縄張り意識を持ち、二重行政で仕事をしてきたが、それは職員の能力や人の問題ではなく、制度の問題。制度を根本から改革するのは政治家の仕事。政治家が矢面に立ち、最後は市民がやることなんだ。
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橋下徹 Jun 7
Replying to @hashimoto_lo
④そして情報共有の点では、都市部においては特に各種地域団体との連携が必要になるが、都道府県や政令市単位での児相設置ではこれら団体との連携が希薄になる。都道府県・政令市〇〇会よりも一般市・町村・区〇〇会の方が住民に密接。児相はどの自治体・自治体連合が持つかを再考すべき。
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橋下徹 Jun 7
Replying to @hashimoto_lo
③3、は里親制度、養子縁組の充実。4、は外部の目を入れたレベル対応基準の設定。知事市長のときには、2、4、と児相強化に力を入れたが、特に4、は時間をかけた。現場と外部(区長)の意見がぶつかり合うことがあったが、良い基準を設けることができたと思う。それでも100%完璧なものはない。
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橋下徹 Jun 7
Replying to @hashimoto_lo
②3、一時保護した後、親から引き離して子供を養育する場所の選択肢が少ない。すなわち子供の受け入れ先の選択肢が少ない。4、一時保護する基準が現場任せになっている。1、は警察との連携だが国による明確な詳細方針が必要。2、はトラブルは気にするな、責任は首長が負うという首長の号令次第。
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橋下徹 Jun 7
①児童相談所の職員は日々膨大な案件を抱えながら懸命に対応している。その中で、現場の職員が一時保護に踏み切るハードルが高い理由は、1、子供を親から現実に引き離す現場では相当な修羅場となる。2、一時保護した場合、後に裁判を含め親とのトラブルに巻き込まれることが多い。
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橋下徹 Jun 7
Replying to @hashimoto_lo
②区役所職員や大阪市職員も、「それは無理です」「前例がありません」という思考に陥らず、何とか実現できる方向性を探ったのであろう。できない理由ではなく、できる方法を考える。今の吉村市長率いる大阪市役所の雰囲気の一端だ。東京都も旧い考えは捨てて、同性カップルの里親を認めるべき。
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橋下徹 Jun 7
政策を実現するということは、こういう大変なプロセスを経るということ。提案者、区長、区役所職員、大阪市職員の努力、そして最後は吉村市長の決断。榊区長は民間出身の公募区長。役所内の壁にぶつかりながらもガッツで様々なことに挑戦していた。
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橋下徹 Jun 7
ご視聴ありがとうございました!(スタッフより) で視聴中
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橋下徹 Jun 7
今週のゲストは杉村太蔵さんです!(スタッフより) で視聴中
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橋下徹 Jun 5
公権力が、一般国民に対して国歌斉唱時の起立を強制するのはおかしい。それは国民の間で律するもの。僕が制定した条例は、「公務員」たる教員に対して卒業式などの式典のときの国歌斉唱時に起立を義務付けるもの。一般国民に義務付けるものではない。
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橋下徹 Jun 5
オンライン版は約3800字、メルマガ本文は約1万2400字あります!ぜひご購読いただき全文お読みください!お申し込みはリンク先ページのバナーへ。(スタッフより)
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橋下徹 Jun 5
僕はこれから懲戒委員会において大阪弁護士会と争うことになる。懲戒手続きにおいて弁護士が争う相手は懲戒請求者ではない。弁護士会だ。弁護士が懲戒請求者を訴える意味が分からん。弁明書は追って公開します。
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橋下徹 Jun 5
大阪市役所の行為と大阪市長としての言動をもって、組織的意思決定について何の調査もせずに橋下は品位を欠き懲戒相当と判断している大阪弁護士会綱紀委員会。70ページ以上の弁明書の負担を被った。それでも懲戒請求者を訴えようとは思わない。負担が生じたのは弁護士会綱紀委員会のせいだから。
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