Twitter | Pretraživanje | |
瀬畑 源
日本近現代史研究者。専門は象徴天皇制。公文書管理問題にも首を突っ込んでます。拙著『公文書問題 日本の「闇」の核心』(集英社新書)、『国家と記録 なぜ政府は公文書を隠すのか?』(集英社新書)、編著『平成の天皇制とは何か』(岩波書店)発売中。普段はただの横浜ベイスターズファン。
6.492
Tweetovi
713
Pratim
3.952
Osobe koje vas prate
Tweetovi
瀬畑 源 proslijedio/la je tweet
岩波書店 3. velj
「著者には何冊も関連著作があるが、最新の刊行である本ブックレットは勘所を平易に説き、「公文書管理院」創設といった方策も示す」――2/1朝日新聞「ひもとく」(福田宏樹記者)で、瀬畑源『公文書管理と民主主義』( )が紹介されました。☞
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 2. velj
Odgovor korisniku/ci @X7Rh16Jtu0ZxdvB
渡辺先生は吉田先生の3年下ですね。一橋は定年63才なので来年度ですが、特任で+2年残るのであれば3年後ですね。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 2. velj
Odgovor korisniku/ci @sht1016
いえいえ。みなさんが来ていただけたことがなによりでした。先生も喜んでおられました。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 2. velj
Odgovor korisniku/ci @hajime_sebata
最終講義や卒業生の祝賀会でも、先生は楽しそうにしておられたのは本当に良かった。学恩は自分の研究で返さないといけないので、もっと精進しないと。研究関心を広げ、更新し、深めていくこと。研究者として大事にしなければいけないことを、改めて考えさせられる講義だった。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 2. velj
Odgovor korisniku/ci @hajime_sebata
自分自身の研究生活を振り返ってみても、吉田先生の傘が後ろにあったことの大きさは計りしれない。今は行われなくなってしまったが日本現代史研究会や現代史サマーセミナーなど、院生が発表したり交流できる場を常に作ろうとしてくださった。今も同時代史学会でその機会を作ってくださっている。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 2. velj
Odgovor korisniku/ci @hajime_sebata
でも、吉田先生はご自身でずっと「教育者>研究者」であろうとしてきたとおっしゃっていたので、先生に教えを受けた人たち(卒業生、研究者、読者など)が盛大に退職をお祝いする場を作りたかった。また、先生の研究の中間総括を聞きたいというのもあった。それにふさわしい場を作れたかなと。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 2. velj
吉田先生の最終講義。やっぱりやってよかったと心から思う。あまりやりたくなさそうなのを、約6年ぐらいかけて外堀埋めていった。藤原先生が最終講義をされてなかったこともあるようだった。S学部(社学ではない)にはそういう文化があったが、社学はそれを斜に構えて見てる人が多かったらしい。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 2. velj
軍事史、専攻の経緯振り返る 吉田裕・特任教授、一橋大で最終講義 /東京(毎日2/2)。他、朝日新聞でも最終講義のことが取り上げられているようです。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 1. velj
昨日は吉田裕先生最終講義にお越し下さり、主催者を代表して御礼申し上げます。最終的に630名の参加者がありました。レジュメ500しか用意しておらず、受け取れなかった方は申し訳ありません。主催者側としては大盛況で良かったと心から思います。ありがとうございました。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 1. velj
Odgovor korisniku/ci @hajime_sebata
瀬畑源『公文書管理と民主主義 なぜ、公文書は残されなければならないのか』岩波ブックレット、2018年
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 1. velj
朝日新聞記者の福田宏樹さんが、本日(2/1)の読書欄「ひもとく 政治と記録 捨てられてきたものは何か」で、拙著『公文書管理と民主主義』を紹介してくださいました。公文書管理問題の初学者向けの本としてはこれが一番わかりやすいと思います。よろしく御願いします。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 1. velj
軍事史研究の吉田裕特任教授が最終講義 一橋大できょう /東京(2/1)
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 1. velj
Odgovor korisniku/ci @hajime_sebata
取材をされるメディアの方は受付で申し出て下さい。写真撮影は腕章など、メディアの方だとわかるようなものを身に着けていない場合はお断りしますので注意してください(一般の方の撮影を禁止しているため)。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 1. velj
一橋大学大学院社会学研究科の吉田裕先生の最終講義を、2月1日(土)14時半~16時、一橋大学兼松講堂にて行います。どなたでも聴講できます。テーマは「自分史の中の軍事史研究」。ご興味ある方はご参集下さい。本日です!
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 31. sij
月刊ガバナンス2020年2月号「特集:自治体の情報公開・公文書管理の現在とミライ」に「公文書を現在そして将来に活かすために」を寄稿しています。よろしければぜひ。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 30. sij
一橋大学大学院社会学研究科の吉田裕先生の最終講義を、2月1日(土)14時半~16時、一橋大学兼松講堂にて行います。どなたでも聴講できます。テーマは「自分史の中の軍事史研究」。ご興味ある方はご参集下さい。明日です!
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 30. sij
Odgovor korisniku/ci @hajime_sebata
実は一番熱弁していたのは、委員会で出席者に配布している資料(フリップで出しているもの)を議事録に添付するべき、せめて翌日には議会のウェブページにアップロードすべきという、立法府の公文書管理の話をしていました。記事の趣旨とは異なったのでカットされましたが。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 30. sij
今日の朝日新聞に、昨日の参院予算委員会の傍聴をしてきた記事が掲載されています。よろしければぜひ。 (プロが観る国会論戦)「合法的な文書隠蔽」の危機 成城大非常勤講師・瀬畑源さん(朝日1/30)
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 27. sij
Odgovor korisniku/ci @djiarchiv
ありがとうございます。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"
瀬畑 源 27. sij
本日1/27の東京新聞の特報欄のアーキビストの記事で、私のコメントが使われていると思います。ウェブには上がっていません。よろしければぜひ。
Reply Retweet Označi sa "sviđa mi se"