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群像編集部
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心が死んでいる事務職 Sep 5
筒井康隆さん『創作の極意と掟』刊行記念インタビュー さんから 文章読む限り尖りまくってる方かと思ったらめっちゃ柔和で優しげでびっくりしてる、お声が素敵…
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nkn Oct 11
『創作の極意と掟』刊行記念で筒井康隆の講演聞きに行ったのですが、「小説作品の中でとびきり好みの女性を教えてください!!」と質問したら、 ウィリアム・フォークナーの『サンクチュアリ』に出てくるテンプル・ドレイクを挙げていたのが思い出深い
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倉屋敷 Oct 19
筒井/康隆御大のご本を読んだことなくて、とりあえず面白そうな創作の極意と掟買ったぞ 読むの楽しみ
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芝犬 Oct 20
創作の極意と掟面白いし勉強になるのでオススメよ
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まもる@僕には分からない。 Oct 21
「創作の極意と掟」で御大もこう言っているし、冒頭だけを書くことの難しさがわかる。
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coo Oct 29
筒井康隆さんご本人による素晴らしい朗読。 ↓ 筒井康隆が初めて明かす"創作の極意と掟"とは!?  『創作の極意と掟』刊行記念イベント より
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太田 明|AKIRA OHTA Nov 5
世田谷文学館『筒井康隆展』本当に厄介な存在。子供の頃に読んだ 時をかける少女は いまだ 心に棲みついているし 売店で買った サイン入り 創作の極意と掟を帰りの電車で 一気読みしたんだけど 新たな魔物が心中に去来… 老人の繰り言なんて レベルではない。
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虎子(とらこ);身内卓 Nov 8
筒井康隆先生の『創作の極意と掟』はとてもためになるので全部きちんと読みたい(部分読み民
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からぱさ Oct 22
筒井康隆『読書の極意と掟』を読んでたらル・クレジオという作家に興味を持ったのでとりあえぜ出版中の文庫本を買っておこう。
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月人 3h
吉田篤弘さんの「おるもすと」を読んで、Akeboshiさんの新曲を聴いた。吉田篤弘さんの本とAkeboshiさんの曲って合うなあと勝手に昔から思っている。「鈴木家の嘘」も見に行こうかなー
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くまざわ書店南千住店 Nov 12
本屋裏大賞に選出した浅生鴨さんの『伴走者』が織田作之助賞候補に選出されました!
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介護仕事百景(影山みさき) Nov 12
浅生鴨さんの『伴走者』が第35回織田作之助賞の最終候補作に!スキーとマラソンのパラ競技を描いているのだけれど、障害を乗り越えてとかありがちな描き方は微塵もないのが清々しい。新しい。ぜひもっと色んな人の手に届きますように。
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あそうかも。 14h
これ、シェアしておこう。「伴走者」のCMです。自画自賛になっちゃうけど、久しぶりに見て、わりといい感じじゃんって思った。
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毎日新聞大阪学芸部 Nov 11
 候補5作品が発表されました。      の5氏の作品がノミネートされています。決定は12月6日です。  
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群像編集部 7h
浅生鴨さん()の『伴走者』が第35回織田作之助賞の最終候補に選ばれました!他の候補作は朝吹真理子さん『TIMELESS』、井上荒野さん『その話は今日はやめておきましょう』、辻村深月さんの『青空と逃げる』、村田沙耶香さんの『地球星人』という錚々たる顔ぶれです。
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知可 Oct 22
本谷有希子さんの、静かに、ねぇ、静かに読了。ネットやSNSをモチーフにした短編集。裏テーマとして、貧困と諦観があるのではと思う。今より上を目指すことはできない、しかしそんな人間にも自己肯定は必要だ。その歪さが、少し怖くて、おもしろい。
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二匹@読書 Oct 22
本谷有希子『静かに、ねぇ、静かに』読了。 短編3つ収録、どれもクオリティが高い。 「登場人物に思い切り意地悪になれた」と本人も語っているように、ラストまで読むとタイトルの意味がわかる。個人から社会に領域を移しても、本谷さんらしい毒と気持ち悪さは健在だった。めっちゃ良いと思う。
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soh335 Oct 21
本谷さんの静かに、ねぇ、静かに読み終わった。ゾクゾクする系で面白かった
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Mi_ver2 Oct 20
本谷有希子の「静かに、ねぇ、静かに」の最後「でぶのハッピーバースデー」、落ち着きたいその場所、拠り所を探しているはずなのに、相手を想うからこそ、今を想うからこそのギクシャク感に思わずゾッとしてしまう。 しかしあの終わり方、完全にホラーだったな。 ここがこの本の中で一番怖かった。
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Mi_ver2 Oct 20
本谷有希子の「静かに、ねぇ、静かに」の最後「でぶのハッピーバースデー」読了。 "でぶ"が文章で連呼されているのに思わず笑ったし、でも読んで行くうちに徐々に笑えなくなって行くあのギクシャク感だとか。 そしてその後に夫婦の環境が変わって行き、深まるその関係に微笑ましくもあったりしつつ。
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