Twitter | Search | |
群像編集部
文芸誌「群像」の公式アカウントです。新刊情報もお届けしています。どうぞよろしくお願いいたします。 講談社のソーシャルメディアポリシーはこちらです。
26,787
Tweets
3,218
Following
20,295
Followers
Tweets
群像編集部 retweeted
nana 19h
装画を担当した舞城王太郎さん『私はあなたの瞳の林檎』に舞城さんのサインを頂きました。 舞城さんとのコラボサイン本も2冊生まれました。 『私はあなたの瞳の林檎』『されど私の可愛い檸檬』、4月22日から銀座蔦屋書店で始まるフェアにもコメントを寄せてご紹介していますので是非ご覧ください。
Reply Retweet Like
群像編集部 22h
第32回三島由紀夫賞の候補作品が発表され、金子薫さんの『壺中に天あり獣あり』(2019年2月刊)と、宮下遼さん「青痣」(「群像」2019年3月号掲載)が選ばれました。選考会は5月15日です。
Reply Retweet Like
群像編集部 22h
Replying to @gunzo_henshubu
井上奈奈さんの個展は、日本橋高島屋S.C.で4/23までです。ご興味のある方は是非。インスピレーションを受けたというアフリカ旅行の写真や下絵も展示されています。
Reply Retweet Like
群像編集部 22h
舞城王太郎さん『私はあなたの瞳の林檎』『されど私の可愛い檸檬』の装画をご担当下さった井上奈奈さんの個展にお邪魔しました。繊細で美しい世界に感動……。そしてまさかのコラボサインをお願いしてしまいました。世界に二冊だけの、豪華競演!
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
なな Apr 14
【私はあなたの瞳の林檎/舞城 王太郎】舞城作品特有の凄まじい文圧でぶん殴ってくる感じは無かったけど、舞城作品らしさは所々に残ってると思った。『淵の王』から入った私としては、この素敵な装丁に釣られ… →
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
はご Apr 15
ここ数年で一番痺れてる。舞城王太郎『されど私の可愛い檸檬』収録の「トロフィーワイフ」。自意識と幸せについての話なんだけど、小学校高学年からずっと悶々と考えながらいたことに、鋭い光が射した。これからセカンドオピニオン行ってくる。
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
かたたた(ぬ)き Apr 7
積んであった舞城王太郎『されど私の可愛い檸檬』読了。改善しようと思っても難しい各々の癖。思いやりとか衝突。刺さる。
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
公文 辰也 Apr 2
小説は舞城王太郎と森見登美彦があれば暮らしていける。「されど私の可愛い檸檬」最高だったなぁ。痛さでクラクラキリキリしたけど。
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
くりまんじゅう Mar 31
Replying to @dora_peace
読み終えてなんで『されど私の可愛い檸檬』ってタイトルなんだろって調べたらlemonには不完全とか欠陥とかばか者とかいう意味もあるようで、へぇ~って。『好き好き大好き超愛してる。』はタイトル買いしたんだけど笑、舞城さんのセンス、好きです!
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
くりまんじゅう Mar 31
舞城王太郎さん『されど私の可愛い檸檬』、すごくつらくてきびしくて容赦なくてでもすごくおもしろかったです!!文章を、小説を、読んでる!って感じでした。たんに文字を文章を目で追って頭で理解するんじゃなくてありとあらゆる部分に沁みる感じ?
Reply Retweet Like
群像編集部 Apr 18
アンソロジー『掌篇歳時記 春夏』の見本が出来上がりました。書店さんには24日頃に並ぶ予定です。別丁から薄く本扉が透けて見えるんですよ~。
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
ゲンロンカフェ Apr 18
【チケット販売中!】岡田「批評の究極のマジック」山本「とにかく言及される音楽を端から聴きたくなる」鬼才の音楽評論家・片山杜秀氏の『鬼子の歌』刊行記念鼎談! → 5/14(火)片山杜秀×岡田暁生 司会=山本貴光「クラシック音楽から考える日本近現代史」
Reply Retweet Like
群像編集部 Apr 18
片山杜秀さん『鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史』新帯、ついに完成です。壮観……赤いぜ……。推薦くださった岡田暁生さんと、「週刊読書人」でインタビューしてくださった山本貴光さん、著者の片山杜秀さんが語り合います。5月14日(火)19時よりゲンロンカフェにて。
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
neko-nako Apr 16
片山杜秀さんの『鬼子の歌』、どんどん引き込まれてゆく。 「近現代日本のクラシック音楽作曲家の仕事が鬼子であるとは、このような文脈から言えるかと思います。創作が社会的に待望されないのに創作してしまう。それなりによく出来ても文学や美術ほどには褒められない。鬼子ではないでしょうか。」
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
N_Y Apr 12
ちょっと前に石黒先生のポストをRTしたが、片山杜秀「鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史」を読んでいる。諸井三郎の章の作品解説が結構面白く、交響曲第3番の演奏を探して聞いてみたがなかなか良い。演奏を聞きたくなる評、というのは理想だと思う。
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
小林エリカ erika kobayashi Apr 17
群像では佐伯一麦さん、陣野俊史さん、石田千さんという嬉しい三方に、作品のこと沢山語っていただけました。ありがとうございます!
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
海猫沢めろん@キッズファイヤー・ドットコム、ヤンマガ連載中 Apr 16
【最新記事】諍いの多くは長期休暇に起きる…GW10連休を前にした父の悩み パパいや、めろん③子供と長期休暇
Reply Retweet Like
群像編集部 Apr 17
『キッズファイヤー・ドットコム』のコミック版が話題の海猫沢めろんさんの育児エッセイ「パパいや、めろん」の第3回が公開されました。今回は子どものいる大人にとっては切実な問題、いよいよ直前に迫るGW10連休についてです。
Reply Retweet Like
群像編集部 retweeted
ALL REVIEWS 友の会 Apr 15
若い作家の作品は殆ど知らないので、友の会に入らなければ金子薫を知ることは恥ずかしながらなかった。玩具の場面では銅版画のような図柄が頭に浮かぶ静謐な小説。でもすごい変。外国の小説みたい。(来)
Reply Retweet Like
群像編集部 Apr 16
4月11日の日経新聞夕刊「目利きが選ぶ3冊」で、批評家の陣野俊史さんが、金子薫さん『壺中に天あり獣あり』を「小説世界が現実に対峙する」と四つ星評価★★★★を下さいました。
Reply Retweet Like