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小宮良之
スポーツライター。主な作品に「導かれし者」「ロスタイムに奇跡を」(角川文庫)「アンチ・ドロップアウト」「フットボール・ラブ」「グロリアス・デイズ」(集英社)「サッカー海外組の値打ち」(中公新書)「エル・クラシコ」(河出書房)「おれは最後に笑う」(東邦出版)。最新刊「選ばれし者への挑戦状」で21作品目。
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小宮良之 2h
メッシ・ロナウド時代を突き破れ、というテーマなので、外しましたが、カルレス・アレニャ(カタルーニャ語だとカルラス・アラニャー)も台頭の気配を感じさせます。まさに、マシアが生んだ左利きの天才。新制チームで波の乗れたら・・・。
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小宮良之 2h
web Sportivaにてコラムを執筆しました。とにもかくにもアセンシオ。モノが違います。ぜひご覧じあれ。デウロフェウは期待を込めて。クアレスマのような異色の天才として大輪を咲かせて欲しいです。もう一人はグリーズマンの系譜を継ぐ・・
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小宮良之 24h
混沌のJ1昇格争い。鍵はストライカー?風間グランパスの巻き返しは・・・(小宮良之) - Y!ニュース
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小宮良之 Aug 15
Replying to @jun_ito_info
お父さんの信虎も秀逸でしたね!
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小宮良之 retweeted
サッカーダイジェスト Aug 15
【小宮良之の日本サッカー兵法書】自由競争のサッカー界において失ってはならない「仁義」とは?
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小宮良之 Aug 15
勝てばW杯出場の大一番 「ケガ人続出」ハリルJ、新たに呼ぶなら“あの選手” (1/2) 〈dot.〉(スポーツライター、小宮良之)|AERA dot. (アエラドット)
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小宮良之 Aug 14
リーガの指導者に話を聞くと、「中盤にインテンシティを入れたい」という思いは、どんなスタイルを信奉してても行き着くところだという。パウリョーニョはその点、条件をありあまるほどに満たしているが。バルサに適応するのか。。。
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小宮良之 Aug 14
Replying to @jun_ito_info
どちらも拝読しました!どちらも面白かったです!「男が立たぬ」傑作でした。オムニバスは天野さん、木下さんなど若手の良さを楽しめるきっかけになるのでよいですね。
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小宮良之 Aug 14
Replying to @tako817854
良かったです。ありがとうございます!
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小宮良之 Aug 14
アセンシオ、怪物だ。
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小宮良之 Aug 14
Replying to @jun_ito_info
単行本で読みました。素晴らしい一冊ですね。
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小宮良之 Aug 14
Replying to @toricokuma
5勝0敗です、笑。偶然ですけどね。
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小宮良之 Aug 14
Replying to @tako817854
僕も理由は分からないのですが、人によってこのページに生けないようです。ただ、Sportivaのホームページには行くので、そこから入ってもらえれば読めるようです。
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小宮良之 Aug 14
昨日の齋藤学はデポルの伝説的10番、フランを思い出した。それについては、どこかのコラムで。
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小宮良之 Aug 14
web Sportivaにて、コラムを執筆しました。マッシモによって、変貌を遂げつつある鳥栖ですが、その多くの変化の中で、プラスとマイナスの引き合いがあるようで。鳥栖は積み上げてきた戦い方もあるだけに。どうぞご一読を。
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小宮良之 Aug 13
今日はこちらです。
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小宮良之 Aug 11
薩摩は個人的に特別な場所で。祖母は会津藩士の家系で、会津戦争後は、斗南藩で辛酸をなめているだけに。薩長は、という家で育ったので、薩摩に足を踏み入れるのは、ドキドキしました。でも、みんな良い人で、温かく迎えてくれました。桜島、雄大だった。また行きたいです。
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小宮良之 Aug 11
Jリーグで、鹿児島、もしくは薩摩(島津)という色彩がこれから滲むように出てくるのを期待しています。
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小宮良之 Aug 11
薩摩、島津氏の戦術は勇猛なだけでなく合理的で。当時、下っ端武者が鉄砲を使っていたが、騎馬武者が馬上で鉄砲を構え、最前線を走ることで、機動力と火力を縦横に使った「武者鉄砲」は象徴だろう。明の大軍を破った「釣り野伏せ」や関ヶ原で敵本陣に向かい撤退した「島津の退き口」など異色。
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小宮良之 Aug 11
鹿実のサッカーは、「日本の英国サッカー」のような趣があった。古き良きキック&ラッシュ。ハーフボール(主のいないバウンドしていたり、浮いていたりするボール)に強く、相手を蹴散らす強度が高く、異彩を放っていた。そこに前園、松井というドリブラーが絡む形は一つの理想で。
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