Twitter | Search | |
ナンバユウキ
分析美学と批評|研究:ポルノグラフィ、バーチャルYouTuber、分析フェミニズム、音楽と詩、おしゃれ|批評 :|研究ノート:|執筆:ユリイカ、硝煙画報、ヱクリヲ、アニクリ、vanitas|ご依頼は下記リンクから⚓︎
2,910
Tweets
119
Following
1,016
Followers
Tweets
ナンバユウキ 18h
Reply Retweet Like
ナンバユウキ 19h
ごはん食べてすぐお風呂に入ると、なんだか気持ちわるくなってしまうので、「先にお風呂入ればよくない?」と気づき、それから先にお風呂に入っている。人類史の一歩を刻んだ。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ 19h
ビールに氷入れたら炭酸が抜けたり味が薄くなって台無しと言われる。たしかに、経験上、コーラに氷を入れるぐらいの影響はある。ひとによっては無影響と言うかもしれない。コーラに氷入れるのが許せないひとはダメかもしれない。そうじゃないひとはだいじょうぶかもしれない。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ 19h
たまにしか飲まないためビールを冷やすの忘れるので、「氷入れたらよくない?」と気づき、それから常温のビールに氷を入れて飲んでいる。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ 19h
ホラー映画を見た後、ひとり入る風呂のこわさ。そのとき、壁にとまっているハエにさえ、生きているなら心強さを覚えるのはなぜ。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ retweeted
筒井晴香/Haruka TSUTSUI Jun 24
差別扇動に抗議する哲学研究者有志: 三浦俊彦氏による、「東京大学関係教員有志声明」への応答について 上記、更新いたしました。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
Replying to @deinotaton
ちょうど一年前の6月27日には、『ユリイカ』バーチャルYouTuber特集にて「バーチャルYouTuberの三つの身体」を寄稿しました。じつは、バーチャルなペルソナと、現実のペルソナを扱ったきょうだいのような論文になっています。ぜひ合わせてご覧ください。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
本日発売です。じぶんの身体を介して、衣服、化粧、タトゥーなどによって装い、「ペルソナ」を表現する営みとしての「おしゃれ」を分析する「おしゃれの美学」を投稿しています。現実のおしゃれがすきなひとだけでなく、バーチャルYouTuberやVRのアバターのおしゃれが気になるひとにもぜひ。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ retweeted
アダチプレス Adachi Press Jun 23
『vanitas』no. 006に「おしゃれの美学」をご寄稿いただいた難波優輝さんは、神戸大学大学院修士課程在籍中。「分析美学を手がかりとして、フィクション、批評、美的なものと倫理的なものとの関係を研究」されています。プロフィールと論文一覧は→
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
ツイッタ、バーチャルな院生室という趣き。ツイッタで論文のアイデアを探せ。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
Replying to @deinotaton
だが、ジョセフ・ラズが取り組んでいるような、法解釈と芸術作品の解釈の問題は、似てるよねおもしろさがある。かれの論文(芸術作品にちらとふれていた)を流し読んで、法哲学におけ解釈の議論に分析美学から何か言えるのかなと考えている。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
ビデオゲームの美学 | 松永 伸司 制度とフィクションの関係の切り分けと作用のしあいの分類が難しくなる例のひとつはビデオゲーム。そのビデオゲームのフィクションと制度の関係を議論するための土台としては『ビデオゲームの美学』第七章がおすすめ。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
制度とフィクションはいくらでも似たところは見つけ出せるが、概念としては分けたほうが分析と議論はより明確になるだろう。もちろん、似てるよね研究がアイデア誘発としてときに効果を発揮することもあるかもしれないが。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
Replying to @rovinata_
お話ししていて、法源解釈や法の「真の意図」をめぐる議論など、美学から考えてみたくなりました。法哲学のビッグネームのひとり、ジョセフ・ラズは、芸術と比較して法の意図を議論していて参考になるかもしれません。 借りて読んでみます。紹介いただきありがとうございます。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
Replying to @rovinata_
情報ありがとうございます。法の運用という視点はおもしろそうですね。松永さんが紹介されていた論文を思い出しました。フィクションと制度は似ているんですが、扱いはけっこう難しいのでおもしろそうですね。ビデオゲームの美学の七章九節とも関わってきそうです。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
図書館にあったから借りる。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
『法とフィクション』。社会存在論や虚構論とどれぐらい距離がある感じなんだろう。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ retweeted
euskeoiwa Jun 23
『法とフィクション』なんとか見つけてめろめろと読んでいるが、本文10ページすこしの論文に、級数落とした文字で40ページくらい註釈があって、はろはろとなる。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ Jun 23
これまで「廃墟に隠された音楽」を目指してるのかな、と思っていたし、こわれた家具の音楽、の意味も分からなかったけど、すくなくとも目指している方向がわたしが見ていなかった方向のようで、こわれた家具の音楽の意味もよくわかっていないと気づいた。
Reply Retweet Like
ナンバユウキ retweeted
灰街令 Jun 23
Replying to @ReiHaimachi
6月2日に三鷹SCOOLにておこなわれたライブ『こわれた家具のアーキテクツ』の動画をアップロードしました。
Reply Retweet Like