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ダテナオト
いやマジでオタクから居場所を奪い取るとかなりの確率と規模で『無敵の人』が生まれますよ。 皆アニメや漫画に救われたんです。 時には友に、時には恋人に、時には恩師になって孤独といじめから救ってくれたんですよ。 それを奪う事がどういう事なのか少し考えてみるといいです。
ダテナオト 11月5日
返信先: @datenaoto2012
オタクの中の少なからずがオタクというカテゴリと自分という個がもはや切っても切り離せない程に融合してると思います。 自分の半身、最愛の伴侶を手にかけられて「犯罪者予備軍だと言ってるようなもの」とは。 僕はそんなつもりで言ったのではありませんのであしからず。
ダテナオト 11月5日
返信先: @datenaoto2012
僕自身小学時代に宮崎勤事件があり、オタクは死刑、オタクは犯罪者予備軍と罵られ、そのため中学三年間陸上部、高校三年間ラグビー部としてスポーツマンの仮面をかぶる羽目になったわけですが、青春時代の大半を費やしてそんなペルソナを被って生きなければならなかった現実があります。
ダテナオト 11月5日
返信先: @datenaoto2012
連日テレビで、学校で、父母会でその話が取り上げられ、「お母さんがオタクは犯罪者だって言ってた」「テレビでオタクは悪だと言ってたがお前オタクだよな?」とか聞かされたら世界から見放されたと思いますよ。
ダテナオト 11月5日
返信先: @datenaoto2012
それじゃあのダテ少年をはじめとするオタク少年の心を十数年に渡り砕き続けたのは何だったのかと思ってしまいます。
ダテナオト 11月5日
返信先: @datenaoto2012
パトカーのサイレンがなる度に「お前を捕まえに来た」とか言われ続けてごらんなさい。 もう誰もあんな目に合ってほしくないんですよ。 平穏にオタクとして生涯を全うしたいだけなんですからどうかそっとしておいてください。
ダテナオト 11月5日
返信先: @datenaoto2012
新しい技術の開発だって発明だってそんなオタクの中から出てくるんですよ。 好きなものを追求してこその発展でしよう。 これを否定したから今があるんです。   それを忘れてはいけない。
ダテナオト 11月6日
返信先: @datenaoto2012
確かに、ここで「無敵の人」という言葉を選んだのは間違いだったと思います。 指摘してくださってありがとうございます。
ゐすと 22 時間
返信先: @datenaoto2012
間違ってないと思いますよ… 最大にしてともすれば『最期の』かも知れない心の拠り所を失えば 自分だって何をするか、想像出来ませんもの…
三原 修一 11月5日
返信先: @datenaoto2012
私は友人や恋人というより、「生きがい」かなと。 「人生つらい、でもあの漫画の続きが出るまでは生きたい」 「仕事つらい、でも帰ってあのアニメを見たい」 そういうものの積み重ねで人は生きて行けるんだと思ってます。
ダテナオト 11月6日
返信先: @miharasyuu
そうやって多くの人が救われてきたんですよね・・・