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カラサワ
シリアからのSNS発信の一例。当然分析は前提の上でだが「7歳の少女までが世界に発信できる時代に、政府勧告に逆らってまでシリアに入る“ジャーナリスト”が伝え得ることは何か?」は改めて問い直されるべきと思う。軍事のプロとかならともかく。
依然として内戦が続く、シリア北部の都市アレッポ。この街に、空爆に怯えながらもTwitterで状況を発信し続けている7歳の少女がいます。彼女の名は、Bana Alabed。その悲痛な叫びからは、死の恐怖がひしひしと伝わってきます。ここでは、いくつかのツイートの中から動画を中心に紹介。空爆の音に肩をすくめる様子を見て、無力感を感じずにはいられません。「ここがウチのお庭。昔はよくここで遊んだの。空爆のせ
TABI LABO TABI LABO @tabilabo_news
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臥樹丸 27 Oct 18
NHKも、市井の少年少女や素人のご婦人の取材/WEB発信の様子をドキュメンタリーとして放映していましたね。北欧からの買い付け番組だったと思いますが。 「一般人でもこんなことが発信できるし、現に発信している」が主要テーマだったと思います。
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カラサワ 27 Oct 18
すでに時代はそういうところに足を踏み入れているのですよ。
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闇鍋奉行 27 Oct 18
Replying to @cxp02120
まあ、軍事のプロ、最低限自分の身くらい護って取材できる人間だけが、戦場ジャーナリストとして戦地に行くべきだと思います。 こうも何度も拘束され、国に迷惑をかけるだけの人が名乗るべきではない。
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クマもん 27 Oct 18
Replying to @cxp02120
仰る通りだと思います。 今回の一件も 拘束された実情を報告する事はある種ニュースのネタにはなるでしょうが、本来の現地の現状は拘束されてる間は何も得る事が出来ない訳で捕まってしまっては何も仕事できない訳です。 マスメディアは変に彼を持ち上げてますが、果たしてそれでいいのかと・・・
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Mash 27 Oct 18
Replying to @cxp02120 @dtk1970
アラブの春ごろから変わったのではないか?
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Kota 27 Oct 18
Replying to @cxp02120
こういうことを言うなら、外国に限らず、日本でも現地取材しなくても、SNSを「分析」すれば、それで済むということなる。唐沢俊一氏は、SNSに流れている情報は、事象のごく一部・一面だということを理解していないのではないか。
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矧笑 shenxiao 27 Oct 18
Replying to @KotaQwerty @cxp02120
「日本でも現地取材しなくても、SNSを「分析」すれば、それで済む」をやってる人たちが「ジャーナリズム」とか言ってるから笑っちゃうね
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真田義継 27 Oct 18
Replying to @cxp02120
既存メディアは焦っているのかも知れませんね。
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白紙のゴドー 27 Oct 18
Replying to @cxp02120
彼の場合、アラブ人に対する偏見を持っていたこともわかっているので、あの地を取材するジャーナリストとしてどうなのかと批判のタネにされてますね。
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ゆうちゃんと(ランボー者…ホントは優しい) 27 Oct 18
Replying to @cxp02120 @whisfox
"ジャーナリスト"達にとっては、わざわざここまで来てやってる俺達こそ真実を伝える資格がある…と思っているので子供のSNSなど評価しないでしょう。保護や救助が必要な子供達も彼等にとっては被写体でしかない。
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