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buu Feb 17
15日衆予算委 共産宮本 F35爆買い問題 「昨年12月安倍政権はF35戦闘機、今取得中の42機に加えて105機も追加取得することを決めました」😱
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buu Feb 17
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宮本「アメリカの検査院の報告書~次々問題点が見つかってコストが膨らみ続けております。~アメリカの国防総省の運用試験評価局の、2016年の年次報告書には、毎月20件の新しい欠陥が出てくると書いてあります。たとえば、2015年には、緊急脱出装置から、体重が62キロ以下のパイロットが飛び出したら
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buu Feb 17
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宮本「首の骨が折れると。岩屋大臣は、こういう問題が起きた事、ご存知でしたか?」 岩屋「ご指摘の報告書については、承知をしております。あー、また今、委員ご指定になった頸部損傷の可能性があるっいう課題が指摘されているってことも承知をしておりますが、米国防省は、この指摘につきまして、
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buu Feb 17
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岩屋「軽量パイロット用のパラシュートの展開を遅延させるスイッチの追加、頭部の挙動を抑制する頭部サポートパネルの追加、ヘルメットの軽量化、による、改善のための取り組みを既に開始しておりまして、136ポンド未満のパイロットが搭乗した場合であっても支障が無いものになっている、と言う風に
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buu Feb 17
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岩屋「あの、承知をしております」 宮本「アメリカはそういう取り組み、当然やるわけですよね。座席の改修も2017年に開始したと報告書には書いてますが、これ、自衛隊機は座席の改修も含めて対応したんでしょうか?」
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buu Feb 17
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岩屋「現在、我が国に配備中の機体や、今後配備予定の機体についても、ついては、追加的な予算措置を必要とせずに、既にこの改善は反映されて、おります」 宮本「ちょっと前に聞いた時には、改善してないって報告だったんですけど。改善したと言うことですが~2017年にはF35のパイロットが酸素欠乏に
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buu
宮本「なる重大事案が6回起きております。F35の生命維持システム、呼吸調節装置が頻繁に故障すると。急激なコックピット内の気圧変化は、耳や鼻を損傷して、パイロットが状況認識を失い、後続機を墜落させる可能性がある、これは原因が特定されていないとアメリカの報告書には書いてありますが、大臣、
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buu Feb 17
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宮本「これは、原因が究明されて、改善されたんでしょうか?」 岩屋「昨年6月の米国会計検査院の報告書におきまして、F35のパイロットが酸欠の症状を訴えた事例が発生したと指摘をされております。えー、米国防省は、F35の飛行を行いつつ、原因の調査を行っておりまして、F35の導入国に対して、あの、
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buu Feb 17
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岩屋「逐次、情報の提供が行われているところでございます。現時点で、航空自衛隊のF35Aについて、改修が必要であるという情報はなく、また、航空自衛隊において、既にF35Aを運用しておりますけれども、酸欠の症状を訴えたとの事例は、発生しておりません」 この辺の答弁原稿の狡猾さ🙄
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buu Feb 17
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宮本「いやいや、原因は究明されたのか、と聞きましたら、原因はまだ究明されなくて、各国あわせて究明中って、、まさに欠陥があって、いつ、とんでもない事態があるか分からないという、中で、F35を飛ばし続け、しかも、さらに爆買いしようとする、という話じゃないですか。F35はソフトウェアの開発も
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buu Feb 17
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宮本「遅れまして~F35Aに内蔵されている機関砲は、2018年9月までのテストで、正確さが契約仕様を満たしておらず、容認できない、つまり撃っても弾が当たらない、と言うことだと思いますが、この事を承知で105機の追加契約を決めたんですか?」 岩屋「えー、本年1月末に、米国の運用試験評価局が、
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buu Feb 17
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岩屋「F35Aの機関砲の精度について、’米国の’契約仕様を満たしていない旨を、議会に報告をしております。米国政府が、いかなる契約仕様としているかは、承知をしておりませんけれども、この記述の趣旨については、現在、確認中でございます(思わず声をあげる宮本「えええ」)なお、なお、航空自衛隊に
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buu Feb 17
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岩屋「納入されているF35Aについては、’我が国が’必要とする、契約上の仕様を満たして(顔をあげてドヤる岩屋)いるところでございます、、えーーー、デスッ」 (またも、ドヤ顔で去る) 宮本「驚きですねー、、アメリカの契約仕様と、日本の契約仕様が違って、アメリカは契約仕様を満たしていない
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buu Feb 17
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宮本「弾が当たらないと、欠陥機だと言ってるわけですね、日本は少々外れてもいいと言うことで、買ってるのかな、と言う風にも思ってしまうわけですけど~検査院の報告では、2018年1月の時点で未解決の欠陥が966件あったと書いてあります。防衛省は、この~966件のリストの詳細は、お持ちなんですか?
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buu Feb 17
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宮本「追加取得を決めるにあたって、この未解決の966件、どこまで解決したと把握されてるんでしょうか?」 岩屋「~2018年1月時点で未解決の課題が、F35のABC全ての形式全体で966件あるという記述が、確かにございます。えー防衛省としては、あのー、そ、そのー、リストは、保有して、おりません
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buu Feb 17
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岩屋「これらの課題について、確認を致しましたところ、我が国が導入するF35Aの機体につきましては、運用能力や飛行の安全性等に、影響を及ぼすような課題はな い、と言うことが判明をしております。それ以外の、比較的軽微な不具合につきましては、既に改善の取り組みが開始、されておりまして、
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buu Feb 17
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岩屋「主に、ソフトウェアのアップデートによりまして、追加費用の負担なく、逐次、改善されております」 何度も読みたい、狡猾な答弁🙄
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buu Feb 17
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宮本「いやこれ、966件のリストを保有していないと言うのも、ビックリ😵しましたけれども、つまり、追加取得を決めるにあたって、アメリカが、こんだけ欠陥ありますよと公表しているものを、いっぱいあるんだろうけど、直ってるかどうかも分からない、どういう欠陥持ってるかも分からない、ママ、
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buu Feb 17
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宮本「105機も、買うって言うのは、およそ、国民感覚からしたら、信じられないと思いますよ~直ってるってのは、確認されたんですか?」 岩屋「今申し上げましたように、我が国が導入しているF35Aの機体につきましては、運用の安全性に影響を及ぼすような課題が、な い と言うことを、確 認
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buu Feb 17
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岩屋「をしているわけでございます」 宮本「この966件の欠陥と言うのは、それこそ、飛行の安全性だとかに及ぼす重大な欠陥が、百何件、それ以外に、任務を正確に達成する上で妨げになるという欠陥が、残り800件くらいってことになっているわけですよ。どっちも軽微って話じゃないですよ。~どこまで
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buu Feb 17
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宮本「直ってるか分からない、そんなままで買うんですか?」 岩屋「~その、導入を停止せよという趣旨の報告書ではなくて、課題について、解決をしなさい、と言う趣旨で、報告書が出されているわけでございますから~自衛隊に導入する際には、その安全性の確認をしっかり行う事は当然のことで
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buu Feb 17
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岩屋「そういう作業はしっかりと、やらせて頂いていると言うことでございます」 宮本「1月の米国の報告書見ますと、2018年のサイバーセキュリティテストでは、以前のテスト期間中に識別された脆弱性は改善されなかったと。~改善傾向はないと。全然岩屋大臣の話とは違う事が報告書には書いてる。
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buu Feb 17
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宮本「改善傾向の見られないものを、どんどん爆買いするとは、とんでもない話。~F35Bについて~追加取得105機のうち42機はストーブル、短距離離陸、垂直着陸ができる機体、岩屋大臣は、F35Bは有力な候補機と。ところが、米国検査院の報告を見ると、F35Bのタイヤに耐久力がないと書いてある。
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buu Feb 17
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宮本「着陸回数10回以下しか持たないと。2018年末までに、25回以上持つように改善すべきだと書いてあるんですけど。これ一体、何回着陸できるように直ったんでしょうか?」 岩屋「~正式な機種選定は、これからでございます。~ロッキード・マーチン社は~25回以上耐えられるタイヤの開発を指示され、
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buu Feb 17
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岩屋「その新しいタイヤを選定し、2018年までにタイヤの試験を行う見込みと報告をされております。いずれにしても我が国としては、その機種選定に向けて、しっかりと我が方の要求性能を示した上で、透明性のある手続きを踏んで、機種を最終的に決定したい」 宮本「報告書に書いてる事を
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buu Feb 17
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宮本「紹介して頂くだけじゃ、困っちゃうわけですよ。実際、何回着陸もつようになったのか、文書として確認してないんですか?」 岩屋「いや、ですから、ロッキード・マーチン社は、ですね、25回以上耐えられるタイヤの開発を行っている、と言うことでございます。ま、我が国の、戦闘機で、
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buu Feb 17
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岩屋「ありますれば、30回程度で交換することが通常でございますので、その、要求性能というものを、しっかりと示した上で、機種選定を、しっかりと行っていきたい」 宮本「~25回じゃ、我が国の仕様を満たさないじゃないですか(岩屋自席発言「25回以上で」)ちなみにF15は50回くらい持つんじゃ?
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buu Feb 17
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宮本「このF35Bのタイヤってのは、1組いくらして、F35Bの維持費ってのは、一体どれくらいのものなんですか?」 岩屋「F35Bの機体を構成する一部分(タイヤって言えよ😩)である、タイヤ、一組の、、価格、や維持費、についてはですね、公表されている情報は、承知を、ぉ、ぇ、して、おりません
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buu Feb 17
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宮本「いやいやいやいや、F35Bをですね、有力な候補機と言いながら、どれだけ維持費がかかるかも分からない、こういう中でですよ、取得だけ105機、そのうち42機はストーブル決めるなんて、とんでもない話じゃないですか~」 「ちなみに、アメリカ海軍司令官でパイロットであったクロス・ハマー氏は
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buu Feb 17
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宮本「『F35は、冷戦時代の航空機と比べると、実はたった一つの優位性しか持っていない、ステルス性だ。F30を開発する代わりに、F15,F16,F18など、既存の航空機を改修し、性能を向上させるだけで十分だ』こういう意見もある。まだまだ使えるF15を廃棄して、どれだけ維持費がかかるか、欠陥も
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buu Feb 17
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宮本「沢山あるF35を105機も買う、無責任な浪費的爆買い」 「(米軍が、F35高額な維持費のために、計画してきた調達量を減らすかもしれないとなった)ちょうどこの時期に、トランプ大統領が日米首脳会談で、繰り返しF35の購入を迫ってきた。米が調達機数を減らす可能性がある中で、トランプ大統領は
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buu Feb 17
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宮本「ロッキード・マーチンの生産と雇用を守るために、日本にF35の大量購入を求めて来た、こういう話なんじゃないですか?」 岩屋「~トランプ大統領から購入の要請があったという事実は、私どもは承知をしておりません。あのーおー、そういうストーブル機の導入については、えー我が国の、防空を、
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buu Feb 17
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岩屋「まっとうするために、必要不可欠なものとして、判断をしているものでございます」 宮本「いやー、日米首脳会談の記者会見の前後で、いつもF35について、喋ってるじゃないですか、トランプ大統領は、承知してないどころか、周知の事実じゃないですか?なんでそんな事まで否定するんですか?
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buu Feb 17
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宮本「ちなみにトランプ大統領は、ロッキードマーチンとの関係もズブズブで。~総理がアメリカに行った際、全米商工会議所との朝食会を行ってますが、14人よばれたビジネスリーダーの一人もロッキードマーチンのCEOだった、カジノの時と一緒じゃないですか。最後に麻生大臣にお伺いします。
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buu Feb 17
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宮本「アメリカとFMS契約を行っている国、金額順に並べると、~日本は2017年3位、上位の国を見ると、カタール、サウジアラビア、イスラエル、イラク(野田「宮本さん、質問時間が終了しました」)これ、日本以外、戦争をやってる国じゃないですか。なんでこういう国と同じほど、FMSでアメリカ製
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buu Feb 17
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宮本「兵器買ってるんですか?(野田「宮本さん、質問時間を終了します」)異常じゃないですか、大臣、最後、答えて下さい」 野田「簡潔に」 麻生「時間割は、どれくらい頂けるんでしょうか?(簡潔に、って言われただろ)あなたのおかげで、減らされる後の人に迷惑がかかりますんで。この、
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buu Feb 17
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麻生「フォーリン・ミリタリー・セールスの話ですけど(FMSって言えよ😩)(野次に)これ、大事な事じゃない?今後とも。~31年度の予算案において、調達というものが、過去最大となっておりますが、これはイージスアショアの主要部門を計上している事と、私どものまわりに、色々と、きな臭い匂いが
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