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Eisuke Kawamoto 川本栄介
トークンエコノミーエバンジェリストとして国内外で活動してます。農業「浅草農園」、ヘルスケア「MBSトークン」、リゾート「バリ・ロンボク」etc
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 17
Q.トークンエコノミーによって何が変わる? 既存事業でゲームチェンジが始まる。 中央集権的な一極集中での顧客管理のモデルは時代遅れになり、D2Cの台頭により生産者と消費者をつなぐモデルが主流となる。 サービスやプロダクトを効率よく省エネで消費者の手元に届けることが可能になるだろう。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 16
個人に帰属する経済と社会を構築する、インターネットによってそれを実現する基盤は出来上がった。 個人の信用と信頼を見える化すれば、個人へ帰属するしくみが出来上がり、そのしくみの上で既存の事業は無駄なコストを省き、次のステージへ上ることが出来る。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 16
毎日、食、健康、リゾートの関係者とそれぞれで打ち合わせしてて思うこと 実体としての実業が背景にあるトークンやトークンエコノミーの設計は考えれる事の幅が格段に違うと実感。 投げ銭とかそういう表面的な浅いところの話ではなく、それぞれの業界においての本質的な部分で奥が深い話ができる。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 15
< 過去の信用とは > ・取引を通じた実績の蓄積 ・バウンティに参加して貢献した実績の蓄積 ・トランザクション量の多さ ・誰を相手に取引をしてきたか ・トークンを循環させてきたか
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 14
< 効率の良い経済活動とは > ・過去の信用が見える化されている ・信用に裏付けされた信頼が存在する ・その信頼をベースに取引が成立する  
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 13
権利や成果の価値を、ポートフォリオによる信用・信頼のもと、見える化することで効率良い経済活動を追求することが必要だ。 その過程で見える化された価値が新たなビジネスモデルを生む。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 12
トークンエコノミーでその経済圏の発展が約束されるかというとそういう事ではないですね。市場規模はそのままでも、今の少子高齢化の日本では効率化と省エネを進めて、個人に帰属することが1人あたりの所得や利益を向上させることの方が重要です。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 12
しっかりPOC出来てますねー!素晴らしいです。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 12
とーちゃんエコノミー〜家族でつくる小さな経済圏〜|note(ノート) バウンティリストでの報酬としてのコインの量を決定する仕組みは悩ましいですよね。ステークホルダーの間で多くの循環が始まれば、結局は需要と供給の間で適正値が決まります。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 12
個人が今よりも正当に評価されることで、本来の価値を発揮することができる。どんな小さなアクションに対しても報酬を支払うことができるため、個人が一人一人もっている本来の価値を遺憾なく発揮できる経済環境ができあがる。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 12
その通りだと思います。トークンエコノミーにおいて経済の規模が大きくなくても成立すると考えています。埋もれているステークホルダーを見つけ出して、トークンが循環する仕組みがあれば良いのです。1万人でも100万人でもステークホルダーの種類や役割は大きくは変わらないので。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 11
過去の信用が改ざんされ難い環境下にあることで、新しいサービス設計が生み出され、経済活動を高効率で省エネにする。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 10
今日の軽井沢は混んでなくて良い。平日&シーズンずれてるからだけどw 先日の降雪から雪景色。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 10
仮想通貨遍歴 第1回-本間 善實さん- | 仮想通貨羅針盤 ビットコイン いつもお世話になってる秋山さんと本間さん。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 10
消費者⇔生産者間に、信用の担保のためどれだけの第三者が介入しているだろう。その介入にどれだけコストとして、利益になるはずのお金が流れているだろう。 互いにKYT(過去の信用)によって信用を担保することができれば、安心して取引のできる環境が簡単に生まれる。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 9
KYT(過去の信用)と可能性(未来の信頼)から個人を正当に評価するべきである。それらの蓄積はブロックチェーンによって担保され、様々な業界での悩み、”信用を証明するコスト(第三者)”を削減することができるだろう。
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taku Apr 9
これは本当にそう思う。好きな分野で活躍できるという意味で、資本主義のバリエーションが広がる。 トークンの価値移転によるエコノミーはブロックチェーンの最大の発明だと思うようになってきた。
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taku Apr 9
大量生産して、多くの人にたくさん売る価格競争の時代はトークンエコノミーで終わりを迎える。今後は熱狂的なファンに愛されるコアなマニア向け商品がたくさんの種類作られて、価格競争ではない高い質のものがコミュニティで愛されて売れる。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 8
トークンエコノミー内では個人同士の相性が存在する。あるトークンエコノミー内ではヒエラルキーは下だが、別の場所では上かもしれない。個人のスキルや特性やアイデンティティがもっと特筆される、そんな状態が生まれるだろう。
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Eisuke Kawamoto 川本栄介 Apr 8
ヘルスケア×トークンエコノミーで参加している微量採血検査を生業としているマイクロブラッドサイエンス社の実業の紹介記事。 現在バウンティを開始するべくインセンティブ設計を検討中。健康を価値にするMBSトークンで血液検査出来る日も近い。
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