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あおば🦴ほねつぎ院長
山形県出身🦴7年間の会社員を経験🦴柔道整復師の国家資格を取得🦴整形外科や整骨院で働き経験を積む🦴2015年に独立🦴職業ほねつぎ(整骨院)🦴著書に「脳に教えれば腰痛は楽になる」🦴相互フォロー中
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あおば🦴ほねつぎ院長 5h
腰痛の人が、「運動して悪化してはいけないから無理しない」と過度な安静を選ぶことがある。 人には、リスクを負ってまで変化を得るよりも、現状を維持していた方が安心という心理があるが、いつもと違う行動をとることで新たな利益を得られる可能性もある。 痛くても動ける範囲で動くことが大切。
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あおば🦴ほねつぎ院長 7h
時間制限があると注意力や集中力が高まる。 これは、夏休みの宿題を最後の一日で終わらせてしまうのと同じ、ストレスへの対処。 娘が1年生の頃、宿題に集中できずにいたので、自分で制限時間を決めさせてタイマーをセットし、見えるところに置いて再開させたら、時間内に終わらせてました。
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あおば🦴ほねつぎ院長 8h
筋肉は、繊維の太さ、収縮の速度、持久性などによって、3つのタイプに分かれる。 マッチョになりたいのなら白筋繊維、 細いスタイルを手に入れたいダイエット派なら、赤筋繊維を中心にトレーニングするのがおススメです。
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あおば🦴ほねつぎ院長 retweeted
Dr.F@格闘技医学/Takki@プリンスの言葉 17h
小3でウェイトトレーニングをやらされ関節を壊し引退した柔道少年。足関節の靭帯を断裂したが顧問にレギュラーを外されるのが怖くて我慢した中学バレー部の主将。小1で自分と同じ体重の子を背負わされ大腿骨骨折、長期入院したカラテ少年。全部、僕が診てきた症例。こういうのはもうやめよう。
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あおば🦴ほねつぎ院長 9h
運動前のストレッチはパフォーマンスを低下させることが常識になっている。 研究では、ストレッチの時間が90秒超えるとパフォーマンスを低下させるが、30秒以内であればパフォーマンスを維持できることが分かった。 つまり、やり過ぎなければそれほどパフォーマンスに影響しないということ。
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あおば🦴ほねつぎ院長 13h
足首をひねったとき、歩けるから骨は大丈夫と思う人がいるが、 骨折してても歩ける人もいるし、ただの捻挫でも激痛で足をつけないケースもある。 目安として、骨折だと急激に腫れや内出血が生じ、捻挫だとそれらは徐々に現れる。 いずれにせよ、整形外科でレントゲン検査を受ければハッキリする。
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あおば🦴ほねつぎ院長 15h
今朝から娘のラジオ体操が始まり、一緒に行ってきた。 始めてすぐに、僕は肩まわりの疲労を感じたし、前屈で、「あれっ、つかない」と言ってるママもいた。 普段から運動してる人でも、改めて全身を動かすといつも使っていないウィークポイントに気づく。
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あおば🦴ほねつぎ院長 19h
Replying to @ratoritte
いーちゃん、おはようございます☀ 結果を焦らず、一緒に頑張っていきましょう😄
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あおば🦴ほねつぎ院長 21h
一流アスリートも、ベストセラー作家も、最初は小さなことから始まり成長していったはず。 万年補欠の選手もいるけど、好きなことを地道にコツコツと続けていれば、一般人では到底及ばない技術や経験値が蓄積される。 どんな分野でも、積み重ねで得られることは多いはず。
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あおば🦴ほねつぎ院長 21h
Replying to @hidemaru727
ひでまるさん、おはようございます😃 今日も頑張りましょう!
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 18
お茶に対してタピオカの量が多すぎて、食べきれず捨ててしまう人が多いらしい。 フードロスの問題からみても、粒とお茶の割合を考えた方がいい。 缶のコーンスープだと、最後の一粒まで食べようと必死になるが、粒が出てこなくて残ってしまう。 こちらは食べやすさを考えて欲しい。
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 18
膝が痛くて、「軟骨がスリ減ったせい」だと思っていても、 実は膝周辺の筋肉が硬くなり関節の機能が低下しているだけというケースが非常に多く、意外とそこがほぐれただけで、痛みが楽になったりする。 検査では分からない、身体の機能が原因の痛みも多いのが現実。
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 17
【環境省の運動に関する指針】 ○気温31度以上は厳重警戒、激しい運動を中止 ○35度以上で原則運動を中止 来年この時期に開催されるオリンピック。 もう暑さに慣れてる日本人選手が有利とか言ってられないですね。
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 17
最近は、仕事後の飲み会などが避けられがちと聞く。 それを否定するつもりはないけど、人と人との触れ合い、グルーミングは幸福ホルモンを増やすし、共感力がつくなどのメリットもある。 とはいえ自分の時間も大事。 どこに価値観を求めるか、良い悪いではなく人それぞれの選択。
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 17
Replying to @hiro_jikken
過剰に気にしすぎると、食べられるものがなくなっちゃいますね。米だって、食べ過ぎれば糖尿になるし、なんでも適度が大切だと思います😌
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 17
Replying to @tonydcgifu
アンケートに選択肢がないのか、忖度か、回答者が本心を出さないのか、いずれにせよ、全てのことに正確な情報を得るのは難しい気がします。
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 17
子供の頃は、走ったり飛んだりするだけでも楽しく、疲れることなど考えもしなかった。 それがいつからか、 「もう年だから」 「疲れがたまるから」 と考え、動くことを避けるようになり、 その結果、疲れやすい自分を作ることになる。 本来、体を動かすのは気持ちいいことだと思い出しましょう。
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 17
【痛みが長引く人の特徴】 ○痛みの事を1日中考える ○痛みを恐れ安静にしすぎる ○家族や周囲の人が世話を焼きすぎる ○良くなったところに気がつかない 回復が早いのは、普段は痛みのことを忘れ、出来る範囲で日常通りに生活する人です。
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エムコンパッション Aug 17
あまり病気や痛みのことを意識しすぎない生き方がいいのかしら?
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あおば🦴ほねつぎ院長 Aug 17
Replying to @letsgethappy_m
特に慢性痛については、痛み以外のことに注意を向けるといいです。 痛みを連想させる写真を見るだけでも、脳の痛みの興奮が強まることが分かっています。 特に避けたいのは、そこから生まれるネガティブな感情。脳は疲労し、意欲が低下、ますます痛みを感じやすくなります。参考になれば嬉しいです😊
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