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大野左紀子
(自分の中で大村の株が上がり既に地に堕ちていた河村の株が地球の向こう側に突き抜けた中で記憶から抹殺したい「黒歴史」は平成28年度の名古屋市の芸術奨励賞(美術・映画評論)を他でもない河村から貰ってしまい他でもない河村と一緒に写真に収まってしまったことだ。でも賞金30万欲しかったんだよ‥‥
大野左紀子 8月5日
返信先: @anatatachi_ohno
(あの授賞式の河村のスピーチの無惨さは私の周囲で語り草になるほどで、東京からわざわざ来てくれた編集者は「あれ、いいんですか?皆さんあんな話によく我慢してますね」と呆れていたので、「あれがデフォルトなんでまたかって感じなんですよ」と言い訳しといた。情けない‥‥。
大野左紀子 8月5日
返信先: @anatatachi_ohno
なんかムカムカしてきたので、10年前河村について書いた記事をはっつけとく。当時はここまで酷いとは思ってなかった。でもこの忌避感は当たっていた。