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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー・鍼灸師・NSCA公認ストレングス&コンディショニングスペシャリストの資格を保有し現在は社会人野球チームの専属トレーナーとして働いています!詳細はblogへ👇
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Oct 23
Replying to @ambitious_tr
球が速くなる条件の身体に近づけるトレーニング 怪我予防のトレーニングは考えるけど、 最終的に目標達成には技術トレーニングが必要。 それはこの例で言うと、実際にボールを投げること。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Oct 23
ほとんどの競技に似せた(寄せた)トレーニングは 見た目それっぽくても 実際のプレーの身体の使い方とは 全然違ったりする 「どんなトレーニングすれば球が速くなりますか?」 的な質問に対して、、
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Oct 22
「経験が全てだ!」 色んなところで耳にする【経験】という言葉は、 ✅年数(回数)が大事なのか? ✅それともその内容か? 経験、経験とばかりいうのは個人的にあまり好きではいです🙅‍♂️ それはなぜか?? 専門学生時代に考えていたこと、今考えていることを書いてみました。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Oct 11
全部できます!って自分からアピールはしないにしても、そのチームに1人しかいない場合(多々資格を保有している場合)、1人3役 "しなければいけない" チーム事情はある。 もちろん、仕事量は3倍 見る人が見たら、あいつ中途半端なことしてるってなるんやな、、
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Oct 11
1点差で競り負けたりした時こそ、 「もう少しなんとかできたんじゃないか」 っていう、ものすごい責任感に襲われる。 その数%をいかに相手より上回れるか、ここから先の全国大会レベルでは非常に大事になってくる。 だからこそ、小さい事をあえて意識して、丁寧に積み重ねることが必要。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Oct 10
✅ 練習してるのに試合で結果が出ない ✅ 勉強してるのに試験で点数が取れない ✅ ここ1番で頭の中が整理できない など、本番で力を発揮する人と発揮できない人の「考え方」の特徴を実体験や、現在のチームの選手を見ていて想う事をもとに書いています✏️
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Oct 6
Replying to @TAIGO8
おおきにです!
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 27
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伝え方は難しい。 感情が入れば言葉が乱れるし、 感情を抑えすぎると熱意が伝わらない。 イライラしても何も生まれない(してまうけど) もっと勉強せなあかん🤔
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 27
Replying to @ambitious_tr
受けとるアンテナを持ってない(興味がない)人間に対しては、自分にとって"当たり前"の感覚が通用しない(ギャップがある)ことも多く、 「俺の言ってる事はおかしいか?」 とまずは自分を疑うこと意識してる。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 27
SNS(トレーナーとしてやってるもの)もブログも自分が感じてることを何か心の引っかかりがある人に伝えるためと自分の考えを整理するために始めましたが、チーム専属で働いていると、受け取るアンテナを持ってない選手、時にはスタッフにも伝えないといけない場合がある。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 26
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だからそういうところに、 目が配れる、気が配れる、心が配れる 選手が増えて欲しいと思う。 トレーナーの仕事じゃないって 言われるかもしれんけど、 そこにはちゃんと拘りたい。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 26
支えてもらうのが当たり前になるか。 支えてくれる人達のためにと思えるか。 前者は愚痴、後者は感謝がよく出る。 後者の選手が多いチームが強い気がする 知らんけど、、
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 23
Replying to @ambitious_tr
選手はなんとか耐えるだけになっていませんか? これは、強化練習(追い込み)の否定ではなく、 🔴何を強化したいのか?🔴 目的をもう一度整理して、その目的に対しての手段が正しいかどうかを見直す必要があるという内容です👍
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 23
大事な試合に向けて、 ✅ある時期だけのきつい練習やトレーニング ✅大会前の追い込み期間 ✅○○強化合宿 伝統的な儀式になってしまっていたり、"なんとなく"でメニューを決めてしまっていませんか?
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 23
Replying to @ambitious_tr
楽な方、無難な方、嫌われない方、叩かれない方、角が立たない方、選ぶのは簡単やけど、それなりの人間で終わる。 アスリートも人と同じようにやってるだけじゃ同じような選手、似たような選手で終わる。 あくまで、自論。 でも、あながちズレてはないはず。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 23
専門家になると決めてから 「居心地良いところに成長はない」 って自論のもと、ある程度プレッシャーとかストレスがかかるところを逃げずに一歩出さないとその先はないと思って生きてる。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 18
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追い込むのは絶対必要。 でもやり方を考えよう。 高校野球の予選前の6月アホほど練習きつくなるやつとかね。 実際に就任当初は、 "どん底まで落とさないと状態が上がってこないから" と言われましたね、、
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 18
徹底的に1w〜2wぐらいかけて追い込む強化練習がいまだに存在する正体は? その期間ボロボロになってコンディション落として頑張っても技術が上手くなる確率(感覚)は低いことは現役アスリートが1番体感してるんじゃないですか? 1週間そこらで強化できたら苦労しないでしょう😅
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 18
Replying to @ambitious_tr
これは、 時代がどうの、 伝統がどうのって話ではなくて、 勉強してるかしてないか、 知ってるか知らんかの話。 少しでも知ってることを増やして、選手が成長する確率、 相手に勝つ確率を上げようと 努力するのは普通の話。
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Taishi Nakatani@アスレティックトレーナー Sep 18
Replying to @ambitious_tr
今、現役で活躍している選手達がウエイトトレーニングが 必要と感じているか否かで、 いつかどこかの指導者になったとき、 練習とトレーニングを両立することを選択するのか、 トレーニングは"おまけ"程度で終わらせるのか、 が決まる。
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