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Amane Ui@BremeN
工事中
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らめーん Feb 21
毒親育ちで、安心できる家庭を持つのが夢だった。今私は母であり、うちの3歳は、両手をV字に上げればだっこしてもらえ、片手を上げればおててを繋いでもらえると信じて疑わず、大人が手を上げたらなでなでしてもらえると思って待っている。大変良い具合の甘えん坊に育っており、私は満足である。
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すめらぎ琥珀 Feb 20
食べ放題ビュッフェ的なものに女の子と行って、待合せ開口一番「いっぱい食べられるようにワンピース着てきたー!!」って言われたときこいつ一生好きだなと思った
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Amane Ui@BremeN Feb 16
Starting over
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こぬか Feb 10
お庭デビューしたんですけど5分でプロの絡まり方してました
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馬場グラ組長 Feb 6
なんか不吉な予告が出てた…
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Amane Ui@BremeN Feb 6
だけど、いつかは誰かが見つける。 手に入れるべきたった一人がちゃんとそれを見つけられる。 そういう風に出来ている。 竹宮ゆゆこさんもきっと星の王子さまが好きなはず。
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Amane Ui@BremeN Feb 6
この世界の誰一人、見たことがないものがある。 それは優しくてとても甘い。 多分見ることができたなら、誰もがそれを欲しがるはずだ。 だからこそ、誰もそれを見たことがない。 そう簡単には手に入れられないように世界は隠したのだ。
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Amane Ui@BremeN Feb 6
キツネは大切なものは目に見えないと言った。 じゃあどうやって探すんだろう? その答えは、 恥ずかしいこと言うけれど、それはもう心で探すしかないんだ。 五感なんかじゃ足りない。 第六の感覚、心で探すんだ。
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Amane Ui@BremeN Feb 6
星の王子さまのキツネのようになりたい。 「大切なものは目に見えないよ」って仲の良い人だけに耳打ちしてあげたい。
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Amane Ui@BremeN Feb 4
ダメだ。 俺は知ってしまったんだ。 この世には、想像すら出来ない美人がいることを。 今ままで目にした美人は勿論、瞼の裏の理想的な美人すら遠く及ばない。
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Amane Ui@BremeN Feb 4
異次元な美人だったなー。 5段階でいうと、一億くらい。
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Amane Ui@BremeN Jan 28
もしも、五感で感じられないものを、人が「感じられる」としたら。 それはつまり、人にはもう1つ感覚があるということの証明、「第六感」の証明になるのではないか。 それが今の一番気になることで、今一番書きたいこと。
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Amane Ui@BremeN Jan 28
こっから先が本題。 それじゃあ、 五感で感じとれないもの。 例えば人の心。 例えば過去の思い出。 例えば未来の想像。 そういったものにはクオリアは存在しないのだろうか? また、どうやったら証明できるだろうか?
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Amane Ui@BremeN Jan 28
そしてクオリアは色以外にも宿る。 どんなものなら、クオリアは発生するのかなって考えたけど、俺は五感で感じれるものは全て宿ると思う。 目で見れて、耳で聞けて、肌で触れて、鼻で嗅げて、舌で味わえる。 そんなもの全てにクオリアは存在する。
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Amane Ui@BremeN Jan 28
っていうのが「メアリーの部屋」っていう思考実験なんだけど、凄い面白いよね。 クオリア(感覚質)の存在を証明する話なんだけど、本当納得。
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Amane Ui@BremeN Jan 28
遂に彼女が部屋から出る日がきました。 さて、彼女は初めて色を見たとき、そこから何か得ることが出来るでしょうか? 何か変わるでしょうか? もしも、色のことを「全て」知っている彼女が、それでも何か得たとしたらそれはなんでしょうか?
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Amane Ui@BremeN Jan 28
あるところにメアリーという女の子がいました。 彼女は生まれてからずっと、色のない部屋から出たことがありません。 でも、彼女は色について世界の誰よりも詳しく知っています。 どんな偉い博士よりも知っています 色について知らないコトは何ひとつありません。 ただ、見たことは一度もありません
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三秋 縋 Jan 12
「こうすれば人生は良くなりますよ」という善意からの助言は、「こうしても人生が良くならなかった」人々にとどめを刺す可能性をはらんでいる。「孤独を人に言い渡すのは敵ではなく仲間だ」と昔ある作家が書いていたが、善意の人間に傷つけられたとき、人は心の一番無防備な部分をやられてしまうのだ。
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Amane Ui@BremeN Jan 1
「さぁ、早く終わらせて家で温かい紅茶を飲もう」 「マスターが隠してる甘過ぎるクッキーも食べたいです」 「ああ、一緒に食べよう」 「先生には内緒でな」 みたいな展開が熱い。
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Amane Ui@BremeN Jan 1
「Hey,Siri 僕と死ぬ気はあるかい?」 「はい、言うまでもありません」 「そうか」「じゃあ」 「死ぬ気で戦おう」 みたいな話が好きな残念なアカウントはこちらです。
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