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秋満吉彦
主に名著をナビゲートする教養番組プロデューサー。著書に「仕事と人生に活かす『名著力』」(生産性出版)、「『100分de名著』名作セレクション」(文藝春秋)。小説「狩野永徳の罠」で第三回立川文学賞大賞受賞(けやき出版)。本好きな人に役立つ情報発信ができたらと。執筆や講演の依頼はダイレクトメッセージで気軽にお送りください。
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秋満吉彦 7h
「イスラム報道」新装版が登場。メディアの今を読み解くためにも良書です。岡真里さん担当分は比較的読みやすいのですが、浅井さんらの担当部分の訳が少し古くなってやや読みにくいので、訳に多少手が入っているといいな。「全体主義の起原」新装版の時のように。
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秋満吉彦 Nov 14
作家の温又柔さんも、リービ英雄×沼野充義のトークショー注目してくださってます!
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秋満吉彦 Nov 14
ドゥルーズの初期論文を集めた「基礎づけるとは何か」ついに出版。嬉し限りだけど個人的には「構造主義はなぜそう呼ばれるか」という中期論文もぜひ入れてほしかった。未翻訳に絞る方針とは思うけど『シャトレ哲学史VIII 二十世紀の哲学』も「無人島」も絶版なので。しびれるような構造主義入門です。
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秋満吉彦 Nov 14
若松英輔さんもご紹介くださってますが12/21 18:30-リービ英雄さんと沼野充義さんによる安部公房を巡るトークショー開催します。お二人が揃ってご登壇というのは非常にレアなだと思いますし、愛する安部公房を語り合うので相当貴重な機会だと思います。少し先になりますがお早めに、ぜひお申込み下さい
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秋満吉彦 Nov 13
先ほど、「赤毛のアン」の「こぼれ話」をアップ。排外主義的な風潮が吹き荒れる中、「赤毛のアン」から私たちは、異なる価値観や個性を認め合い、尊重していくためには何が必要を学んでいかなければならない。茂木さんの解説を聞きながら、そんなことを痛感しました。
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秋満吉彦 Nov 12
これはちょっときちんと考えた方がよいですね。
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秋満吉彦 Nov 12
スペインのリオハ・アラベサから著名なワインメーカーが来日中! メーカーズディナーに参加中です。テンプラニーリョのイメージが大きく変わるエレガントなワインですよ。ボデガ名はostatu。今後インポートされるそうなので皆さんもぜひお試しください!
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秋満吉彦 Nov 10
今日のトークショーのオーラスで、「どうしてブルデューに帯を」という質問をさせていただいた。岸さんは方法論とかには批判多い本だけど自分は実存的に読んだ。まるで自分のことを書かれている感じだと。北田さんは尊敬するからこそきちんと批判したい。それが一番の尊敬の仕方と。真摯なお答えだった
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秋満吉彦 Nov 10
岸政彦さんと北田暁大さんのトークショー刺激だった。社会学はここしばらくとんとご無沙汰だったので最前線を垣間見れた感じ。そお二人とも本当に真摯に方法論を突き詰めているのがよく分かりました。これからはちゃんと社会学もフォローしたいと思います。にしても分析哲学につながってるとは!
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秋満吉彦 Nov 9
とりあえず参加券目当てに買いに走ろう。読みたいしね。
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秋満吉彦 Nov 9
本日、NHK文化センターで、若松英輔さんとトークさせていただいた100分de名著特別講座を、元NHKアナウンサーの島津有理子さんが受講してくださいました。終了後に思い出を語り合いつつ、プチ同窓会な感じになりました。お疲れ様でした!
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秋満吉彦 Nov 8
これは相当読むのが楽しみなきかくですね。
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秋満吉彦 Nov 8
これも必見!
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秋満吉彦 Nov 7
トランプから/トランプへ(5)マクロンとトランプ ポール・リクールとマクロンに言及した浅田彰さんのトランプ論。興味深いので後で読みます。
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秋満吉彦 Nov 7
すごいなぁ、ジュディス・バトラーがスピノザ語るなんて、これは必聴だな。メモメモ。
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秋満吉彦 Nov 6
3月放送で反響を呼んだ「100分deメディア論」の書籍化「別冊NHK100分de名著 メディアと私たち」が発売になってます。番組では漏れてしまった、堤未果さん、中島岳志さん、大澤真幸さん、高橋源一郎さんの鋭い論考が満載。私も企画者として、思いを込めて前書きを書きました。ぜひお読みください。
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秋満吉彦 Nov 3
本人の著書を読み込んで検証してみるというこの中島岳志さんのアプローチは、単なる批判や肯定を超えて、非常に有意義な試みですね。いろいろなことが見えてきます。今後も楽しみです。
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秋満吉彦 Nov 3
おお、「うしろめたさの人類学」が毎日出版文化賞を受賞! 素晴らしですね。
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秋満吉彦 Nov 3
これは素晴らしい企画ですね。東京でも同じようなのやらないかな。
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秋満吉彦 Nov 2
この本はかなり読んでみたいですね。
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