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akabishi2 7月5日
おおお、これは!!! ついに小田村一族にスポットが当たるか!? “愛国の歌姫”を朝礼に招き「神武天皇の歌」、市民団体が抗議 大阪市立の小学校 | MBS 関西のニュース
akabishi2 7月5日
返信先: @akabishi2
「愛国の歌姫」がついにニュースのタイトルに登場!!!
akabishi2
《小田村校長は4日、取材に「いただいた意見は今後の教育活動に生かしていく」とするコメントを学校を通じて出した。小田村校長は元銀行員で、2012年に公募で民間人校長となった》 朝日は書けないだろうから勝手に補足しますと、東大「小田村事件」の小田村寅二郎の甥です。

この画像/動画はセンシティブな内容を含んでいる可能性があります。 詳細はこちら。

akabishi2 7月5日
返信先: @akabishi2
ただし、神谷との動画によれば、本人はまだその辺りの詳しいことは知らないので、これから勉強します的なことを言ってはいます。 で、おそらくこのこと自体は嘘ではないと思います。
akabishi2 7月5日
返信先: @akabishi2
とはいえ、俺的にはこういうストーリーもあるのではないかということで注目している。 日本青年協議会の連中が「四先生」と仰ぐその一角が小田村寅二郎。彼らにとって小田村寅二郎という人物は、彼らが歩んできた《(右派による)学生運動から国民運動へ》という道程において、→
akabishi2 7月5日
返信先: @akabishi2
→その道標として存在していたという節がある。そうだとしてその存在の大きさを考える時、この小田村直昌氏を彼らが勝手に祭り上げ、今次の「事件」に様々な「意味」を持たせようとする可能性は十分あるのではないかと。そこがある意味、見所だと思っています。
akabishi2 7月5日
返信先: @akabishi2
又いつもの妄想が…みたいになっちゃうので(笑)参考文献です💦 ↓ 『大東亜戦争 基礎学習資料 No.1』(反憲学連中央理論局・編,日本青年協議会・反憲学連中央委員会、1978) 「右翼武闘派 マスコミ初登場反憲学連・多久義夫議長に聞く こんな日本に誰がした! 」(穂坂久仁雄、『月刊宝石』82.5)
akabishi2 7月5日
返信先: @akabishi2
ここで右上の赤文字にも注目。 この人こそ、安倍政権に忖度して無理やり制作することになったと言われるNHK大河ドラマ「花燃ゆ」の主人公・楫取素彦(小田村伊之助)です。
出目金 7月5日
返信先: @akabishi2
小田村直昌氏は、小田村四郎氏の息子なんですね。
akabishi2 7月5日
返信先: @TR_727
そうです。小田村寅二郎、四郎の国民文化研究会が、現在の日本会議のコア部分に連なる「もう一つの系譜」と考えれば、小田村直昌氏のパーソナリティは別にして“重要人物”と言えなくはない、これからそうなる可能性を秘めてはいます。 但し、今のところやることが軽すぎる感は否めませんが^^;