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つがたゆういち
昔マンガ描いてました。長いこと描けなかったんですが、最近また少し描きたいことが出てきました。時々マンガ上げてきます。
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つがたゆういち Jun 30
あれ、脱線に継ぐ脱線でいっこうに去年の「持ち込み玉砕事件」に話が至らない。しかし私の悪口ツイートは我ながら面白いな(笑)。ところで私「ww」がどうにもが肌に合わず、いまだに「(笑)」で通してますが字数を喰ってしゃあない(笑)。つーわけでまた。
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つがたゆういち Jun 30
百人編集者がいて、この慧眼の持ち主は一体何人?十人だったら間違いなくゼロ。百人だって怪しくて、千人集めてやっと三人ってとこじゃない?職種が違ったって一流の割合は変わんねえもん。だったら二流以下はもっと恐縮すべきじゃない?
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つがたゆういち Jun 30
受け売りだけど、スラダンで当てた井上雄彦に「先生の描きたいもので、是非、連載を」なんて誰もがマンセーしてた時、ひとりモーニングの編集だけが「吉川英治の宮本武蔵をマンガでやりません?」これが一流の編集者の仕事でしょ?
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つがたゆういち Jun 30
だいたいさ、あいつら二言目には「一流(天才)以外に存在価値はない」みたいな傲慢なセリフを、さもテメエが切れ者みたいな顔でぬかすけど、そういう自分はどういう才能を見いだし、どれだけのヒット作を手掛けたっていうんだよ。
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つがたゆういち Jun 30
ところで昔俺がアシスタントについてたH先生(ここはイニシャル)のカラー原稿を失くした当時のヤンサンの編集者、曰く「いやロビーの机に置いたままちょっと席外したら、掃除のおばちゃんに捨てれちゃってサ」凄いね、弱者に罪をなすりつけるこの人間性。
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つがたゆういち Jun 30
何べん言っても埒あかないから、電話でほかの編集にその旨告げたら「ンなこと本人に言って下さい!」バカヤローそこは「誠に申し訳ございません弊社の人間が」っつーんだ社会人は!新人教育という制度もなかったのかな集英社。
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つがたゆういち Jun 30
ちなみにさっき言った、むかし俺の原稿をなくしたヤンジャンの編集者なんて、原稿紛失してから丸ひと月は「あ、ハイ。すぐです。もうすぐ返送しますからハイ」平気な顔で嘘ついてやがったしなァ(笑)。
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つがたゆういち Jun 30
しかし、大出版社(大企業)っつったって、使える人間の割合はコンビニのパートやバイト君となんら変わらない。あ、もう俺、立身出世はスッパリ諦めたんでここは具体名を挙げましょう。俺の言う大出版社、具体的には小学館、集英社、講談社、この三つ。
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つがたゆういち Jun 30
まあね、年齢だの、将来性だの、伸びしろだの、色々考えることがおありなんでしょう、大出版社の社員様は。あ、あとね、ハッキリ言われたのは「あなた程度の平凡人の『私漫画』をお金払ってまで読もうって人はいません」。
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つがたゆういち Jun 30
けどさァ40年を越す「漫画読み」としての己れのスキルに賭けて断言するけど、俺が20代の頃受賞したマンガの大半は贔屓目に見ても書生の楷書だったよ。一方去年描いた作品のいくつかは、仮に俺が食い物屋なら相応の金を取って客に出せる、10年後にも同じメニューで店をやってける内容だったはずなんだ。
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つがたゆういち Jun 30
順位の高低に一喜一憂ってことはあっても、いつだって最終的にどっかが評価してくれて、去年みたいにすべての雑誌(賞)で一次落選なんて経験は想像すら出来なかった。
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つがたゆういち Jun 30
オマケをつけるなら、3社に持ち込みして(ヤンサン、ヤンジャン、アクション)、反応に納得がいかずそのまま引き上げ、帰りの電車で原稿を紛失→描き直してヤンマガ月例で佳作入選、ということもあったっけ。
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つがたゆういち Jun 30
ヤンマガの読み切りコンペでボツ→ヤンサンの増刊読み切りコンペもボツ→アクションの賞は一次通過するも二次で落選→最終的にモーニングのちば賞に送って佳作入選ということも。
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つがたゆういち Jun 30
いや正確に言えば、ヤンジャンに持ち込んで(編集者に手渡し)月例賞に出したはずが、編集者の不注意で原稿紛失→同作を描き直してヤンマガの月例入選ということはあった。
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つがたゆういち Jun 30
2年前には2人目も生まれたのに、俺の収入は最低限のバイト分だけ。何度新人賞に送れどかすりもしない。しかしどうしてよ?昔話をしたって埒あかないのは分かってるけど、20代の頃は賞に出して選外なんて、数えるほどもなかったよ。
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つがたゆういち Jun 30
こんにちは。3年前勤めていたホテルを辞め、以降あくまでこちらが本業と精魂かたむけて描いたマンガをツイッターに上げてきましたが、丸2年やって、成果は知人たちのお情けリツイートが毎回数件あるばかり。
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つがたゆういち Jun 26
でもってそれを備忘録(ネタ帳)にして、今度は長めの話を描いてやろう。出版社や編集部の悪口満載のマンガなんてどこにも持って行けませんが、もうね、ツイッターと同じでそっちも吹っ切れました。いいですもう、開く夢などあるじゃなし、いいんだ俺ひとり面白ければ(笑)。つーわけで。
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つがたゆういち Jun 26
つーわけで明日から、昨年来のマンガ投稿&持ち込み玉砕の全貌、およびその後の再就職から、コロナによる今春4月の失職(!)まで、グチり倒します(笑)。そういうのでタイムライン汚されるのが嫌な方は今のうちにブロックしちゃって下さいませ。
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つがたゆういち Jun 26
もう自作マンガのメジャー化計画はスッパリ諦めました。となれば「ハハ、その実悪いのは私の方で(笑)」みたいな自虐・諧謔・自己韜晦のオチを無理やりつけた偽善ツイートは一切必要ないわけで。えげつない悪口全開で日頃のウサを晴らしつつ、テキトーにストレス解消が出来る場になりゃいいなと。
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つがたゆういち Jun 26
ぶっちゃけ私本当は、典型的な「三度の飯より悪口が好きな人間」、つーか「悪口」を擬人化してメガネかけたら私です。いやホント飯なんか一食で済みますが、悪口の方は日に三度じゃききません。息を吸ったら二酸化炭素の代わりに毒を吐きます。うちの妻子なんか精神的に練炭中毒みたいな状態ですよ。
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