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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️
食事・栄養で日本バスケ界に貢献する、管理栄養士のオネエさんよ🧔🏻❤️ 筋トレやバスケを中心とした、運動に関する食事・栄養についての情報を発信するわよ⚡️大好物はプロテインとたくましい筋肉と そこのアナタよ😘
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Aug 6
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逆に体重が中々増えないって人も、食事のコントロールが上手くできていないのでは?実際に自分も増量中ですが、摂取エネルギーを観察し始めてみると全く目標摂取エネルギーに到達していない事が判明。食欲が落ちてる事も要因ですが、運動による消費エネルギー量の増加も大きな要因だと予想してます
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Aug 6
Replying to @YD150
運動してるのになかなか体重落ちないんだよねえって人の食事を見てみると実はいつもより多くの食事を摂取していたという結果。この研究では運動は介入してたけど食事は介入がないみたいで、ここの食事に対するコントロールによって結果がどう出てくるのかが興味深いっすね
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Aug 6
運動を継続的に行った時に減量効果があった人は運動介入前後のエネルギー摂取量が変わらなかったのに対して効果がなかった人は運動を行う前のエネルギー摂取量が多くなっていたという結果の研究。
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 24
Replying to @YD150
結果の解釈には注意が必要だけど、簡単に言うと主食(米や小麦などの穀物)、主菜(肉魚大豆卵などを主に使った料理)、副菜(野菜海藻大豆製品などを使った小鉢、料理など)を組み合わせた食事を摂取する事は、健康の為に好ましいですよ、という解釈を私はしました
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 24
これらを組み合わせた食事をしてる人は日本人の食事摂取基準に合致してる割合が高い・健康栄養状態の関連については一部の指標で認められたという2つの結果でまとめられたレビュー 主食・主菜・副菜を組み合わせた食事と健康・栄養状態ならびに食物・栄養素摂取状況との関連
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 21
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このJISS式や田口式などが用いられる(臨床スポーツ医学より)が、一般アスリートが独自にリサーチする場合は、個人ブログやメディアの情報や、厚生労働省の日本人の食事摂取基準を参考にする場合が多いのでは?そのあたりのアプローチもコーチや保護者、本人へとやっていきたいっすね
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 21
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ちなみに日本のスポーツ栄養界隈でエネルギー摂取量についてリサーチをすると、安静と比べてどのくらいのエネルギーを消費するのかを示したMetsや、28.5に除脂肪体重をかけて基礎代謝量を推定するJISS式などが出てくる。オリンピック選手や育成選手をサポートする国立スポーツ科学センターにおいては
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 21
エネルギー摂取量の項目を見てるけど、個人の明確な数値設定方法は明記されておらず、こんな人ならこのくらいだよ〜という例がいくつか書かれてるね。(週3回3〜40分程度の軽い運動をする人なら1800〜2400kcal ちなみに年齢や性別の表記なし)
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 19
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コーチや保護者の栄養や食事に対する知識や意識が左右するよね(当事者が興味を持って意識してくれるとなお良いけど)
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 19
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•72.1%が健康的なリスクの可能性を理解している 4カ国の内訳は(セルビア、ドイツ、日本、クロアチア) 先進国においてはteen agersに対して専門家の介入や情報にアクセスできる可能性が高い中でこの結果 日本においてもトップエンデバーレベルなら専門家による介入も受ける事ができるけど、それ以外は
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 19
4カ国の15-18才348名のアスリートに対して行ったスポーツサプリに関するアンケートについての報告 •サプリの利用率は82.2% •54.5%がwhey proteinを利用 •主なサプリに関する情報源が41.4%でコーチである •35.4%が身体的パフォーマンスの向上を目的に摂取
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 9
国際薬膳調理師の方とのコラボで飲食店でワークショップをする話があって、薬膳について改めてリサーチしてるけど、FDAの見解でもEBNの観点で否定的な意見がある中で、管理栄養士の立場でどんな切り口で組み立てようか、、
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jul 8
中学から有名だった同世代のスター選手の1人がスポーツベンチャーに進んでいたとは、、! 応援してます!
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jun 6
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The Real-Life Diet of Lauri Markkanen, Who Quietly Put on 20 Pounds Last Summer
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jun 6
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彼の母国で過ごした時間・習慣がこの素晴らしい取り組みを意識させているのでしょう で、増量に関してはやはり最初のうちは運動量を落として、食事量を増やしているみたい たとえお腹が空いていなくても食事をとるように意識している
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jun 6
ブルズのフィンランド出身のマッカネンのオフシーズンに約10kg増量成功した事に関するインタビュー 食文化が異なる国で食事に適応しながら増量する事はとても苦労しただろうな しかも彼はシェフを雇っておらず家族で買い物から食事に至る時間を過ごす、家族との時間を大事する素晴らしい取り組みやね
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jun 6
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jun 6
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その辺りはスケジュールの調整や食事の介入で少しは改善できるはずやけど、まずその需要があるのか、指導者がそれを問題として捉えているのかもわからない状況なんです。
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jun 6
Replying to @YD150
学生向けて書いてるけど、胃の容量や消化吸収能力は個々によって差があることは学生の頃のバスケ生活で経験してきた。激しいワークアウトの合間に食事を摂取することは、アスリートにとって苦である場合もあるし、かといって食べないと体が大きくならないという経験もしたことある方がいるのでは?
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だん子@オネエ系管理栄養士ボーラー🏀⛹️‍♀️ Jun 6
Replying to @YD150
エネルギー消費量が高い一部のアスリートにとっては、バランスの良い食事を食べるだけでは、エネルギーを満たすことは物理的に難しい場合がある。そういった場合にウエイトゲイナーや栄養補助食品を活用する選択も視野に入れる必要がある。
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