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静かに創価学会を去るためにbot
また一部にはすでに学会の矛盾に気づきはしたけれども、いまさら自分の人生を否定し、家族を路頭に迷わせることに不安を感じながら、毎日を過ごしている職員の方もいらっしゃると思います。おそらく上の役職に就けば就くほど、そのジレンマは大きなものだと察します。
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