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aco
心からNoismを愛している新潟市民。Noismもそうだけど、自分の向き合うものに真摯に取り組む姿勢が好き。自分もそうでありたい。でも、ちょっとユルイ感じも大事だと思っている。Noismサポーターズ(unofficial)事務局staff
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kana-i 13h
モスクワに向けて新潟最後のリハーサルでした✨学者役の奥野さんはいつも忘れずに集合写真撮りましょうと言ってくれるので思い出がまた一つ増えました♪
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Jo Kanamori / 金森穣 17h
『カルメン』稽古全行程終了。スタジオで出来ることはやり切った。発見、修正、練磨、熟成。この版が今までで最高だと胸を張れる。後は現場での勝負。明日はクラス後にバスで成田へ向かい、前泊してモスクワへ旅立つ。9年ぶりのモスクワ。何を感じ、学べるだろうか。否、何を与えられるかが存在意義。
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Jo Kanamori / 金森穣 May 21
パートナリングの要諦は距離感にある。近すぎてもダメ遠すぎてもダメ。例え両腕で抱きしめ(持ち上げ)ても、相手の動きを束縛してはならない。そして相手の動き、すなわち身体の構造や特性、何より相手の癖をよく理解すること。その為に適切な距離を把握すること。舞踊とは人間関係であることの証左。
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Jo Kanamori / 金森穣 May 20
新潟北区、曽我農園の“金筋トマト”。最高。毎年高知から送られてくる絶品トマトに全く引けを取らない超濃厚トマト。まさに灯台下暗し。勿論、トマトも多種多様であり、好みは人ぞれぞれだと思うが、自分好みの絶品が地元で手に入るのは嬉しい限り。Noismもそういう存在でありたいと、願うばかりです。
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Jo Kanamori / 金森穣 May 19
学ぶことの難しさ。見様見真似で上達し、いつしか使えるようになってきている身体、その感覚。それをさらに深化、向上させる為には学び(知識)が必要だ。しかし大事なのは、自らの感覚を正当化する為に学ぶことではなく、自らの感覚を刷新する為に学ぶこと。自らの感覚を信じ、疑う強さが必要なのだ。
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aco May 19
Noismサポーターズ(unofficial)ブログ モスクワ公演の公開リハーサルの模様、かつて会報に掲載した池ケ谷奏さんの記事などもご覧になれます。 ブログでは、今後、新メンバーの原稿も掲載予定です。 コメント欄も含め、是非ご覧になってみてくださいね😊🎵
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aco May 19
発売になりましたねぇ☺️✨
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aco May 18
Replying to @momoyotateno
モスクワからの召喚公演のためのカルメンなので…(T-T) 戻ったら次のリハーサルへ… となるわけで… 今季メンバーでのカルメンは、国内では、公開リハーサルのみがチャンスでした。 観たら観たで、モスクワに行きたい衝動にかられまふ😭
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aco May 18
頭の中に流れる音楽と映像…
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aco May 18
ぐるぐると… ぐるぐると…
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aco May 18
いやはや、今季カルメンをりゅーとぴあで観れないことが、残念でなりません(T-T)
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Noism(ノイズム) May 18
先週に引き続き、劇的舞踊『カルメン』ロシア・モスクワ公演に先駆け、リハーサルを公開しました。本日の公開リハーサルのレポートをウェブサイトにアップしました。モスクワ公演はいよいよ今月29日からです!
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Jo Kanamori / 金森穣 May 18
『カルメン』2度目の公開通し稽古。今日は学者役の奥野さんも加わり、全キャスト揃った完全版。上出来。衣装や美術は既に運送済みであり、現地モスクワでの二日間が勝負だ。今回はサポーターズや飲食店の店長、記者からTVディレクターまで、複数の新潟市民が公演めがけて来露する。嬉しい限りである。
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NoismサポーターズUnofficial May 18
Noismサポーターズ(unofficial)ブログを更新し、活動支援会員対象・劇的舞踊『カルメン』公開リハ(第2回)についてアップしました。どうぞご覧ください♪m(__)m
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Jo Kanamori / 金森穣 May 17
NDTが13年ぶりに来日する。電話取材を受けて当時の事を思い出しながら、月日の流れ、時代の移り変わりを噛みしめる。キリアンは大分前にNDTを離れているし、NDT3も舞踊史の一部となってしまった。90年代欧州の、あの活気に満ちた舞台芸術の現場に立ち会えたからこそ、受け継ぐべき未来があると思う。
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Jo Kanamori / 金森穣 May 16
皮膚感覚。会場の雰囲気や共演者の気配、衣装の質感や音楽の響き(空気振動)など、実演に際して皮膚レベルで感知していることは実に多い。というか、その感覚の鋭さこそが、その実演家のレベルを如実に顕す。特に身体を接触させて踊るデュオの場合、皮膚による意思伝達は、奥義と言って過言ではない。
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NoismサポーターズUnofficial May 15
Noismサポーターズ(unofficial)ブログを更新し、リレーエッセイ「私がダンスを始めた頃」に、会報28号(2016/01)掲載の池ヶ谷奏さんの回をアップしました。是非お読みください♪
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Jo Kanamori / 金森穣 May 15
先輩として出来ない後輩を見てあげるのは良いことだ。それが集団実演の質に繋がるなら尚更良い。しかしその時に発される言葉や態度に、その人の力量や人格が現れる。その言動を間近で見ている後輩達がいる。彼らはあなたが敬うに値する人かどうかを見定めている。先輩は後輩が作る事を、忘れるなかれ。
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Jo Kanamori / 金森穣 May 14
自己認識。欧州滞在時、先生や同僚達からの評価を得て、芸術監督や振付家達からの信頼を勝ち得てきたのは、自習のおかげだと思っている。同僚が休んでいる間に自習していた私にしたら、それが自己認識だ。しかし難しいのは、自習(努力)する事ではなく、自分に何が足りないか(課題)を認識する事だ。
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NoismサポーターズUnofficial May 12
Replying to @NoismUnofficial
更に皆さまからのコメント、お待ちしております。
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