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心からNoismを愛している新潟市民。Noismもそうだけど、自分の向き合うものに真摯に取り組む姿勢が好き。自分もそうでありたい。でも、ちょっとユルイ感じも大事だと思っている。Noismサポーターズ(unofficial)事務局staff
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Jo Kanamori / 金森穣 9h
昨晩はNoism1の男性陣を連れて会食。それぞれが親しい人々の元を離れ、生き慣れた社会を後にして、舞踊(信念)のために新潟へやってきた。その覚悟や情熱に、あの頃(欧州)のことを思い出す。価値観の瓦解、痛烈な孤独、見出される普遍性(愛)。人生には、身を切らなければ気付けないことがある。
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aco 21h
中川賢さん、吉﨑裕哉さんから、サポーターズのみなさんへ
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 24
舞踊家に必要なのは振付家を魅了することだ。例え優れた技術や献身性、先天的才能を呈していても、触発の対象である振付家が魅力を見出せなければ、舞踊家は入れ替え可能な実演者に過ぎない。自らの存在意義を、創造に参画することで立証するのだ。振付家の才能(感性や特性)を見抜き、触発するのだ。
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aco Sep 23
中川賢さん、吉﨑裕哉さんから、サポーターズのみなさんへ
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Meguru Sep 22
21日(土)、22日(日)両日ともに13時の回はお席に余裕がございますのでぜひとも皆さんのご来場をお待ちしております!!
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 22
りゅーとぴあ。税金を180億も投じて(周辺整備も入れると304億)、受賞もした美しい建築なのだから、駅や空港等、街の出入り口に写真ぐらい掲示すればいい。これは劇場文化に従事する者の偏見ではないだろう。観光名所が無いのなら、新しい文化を創造発信する街のシンボルとして、劇場をPRすればいい。
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 21
今日から「バヤデール」の稽古をつける。この3日間は山田に任せ、再演となるメンバーには振付の思い出し、新人には振付を覚える作業をしてもらっていたので、ここからは私が実演の細部を磨いていく(伝えていく)。新人とのぶつかり稽古は勿論、今この作品が私に何を語りかけてくるか、楽しみである。
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 21
今日の夕方は冬のNoism1公演(新作)のチラシ・ポスター用宣材撮影。現行発表されている「R.O.O.M」とは別に、小品(私と佐和子による)も発表する“かも知れない”ので、そちらの宣材を撮った。「Mirroring」に始まり「ロミジュリ」、この小品でも鏡がモチーフとなる。何かと向き合う時期なのだろう。
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 20
感情ではなく心で踊ること。舞踊家の心とは五感を駆使した身体感覚、音楽や劇展開などによって変化する情動、振付やダメ出しを精緻に実践する為に働く思考が、複雑に絡み合った精神の営みのことだ。だから心で踊るとは、外部の情報に敏感であることであり、感情で踊るとは内部の情報に依存することだ。
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 19
動きの速さとキレは違う。高速でもキレの鈍い動きはあるし、遅速でもキレの鋭い動きはある。キレとは、線で言えば細い線、音で言えば高い音、質感でいえば硬質、照明でいえば鮮明、空気感でいえば緊張感である。そして勿論、あらゆる現象(その認識)がそうであるように、キレも相対的なものである。
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 18
今日から11月サンクト公演に向けたバヤデールの稽古開始。今シーズン参加の新人達も実質今日からNoismの日々が始まる。それぞれの経験や実績を持ち寄り、新たな集団が形成されていく。そしてその集団に於ける個を見出していく。それは時として過酷であるが、時として目の覚めるような歓喜を生む。
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 19
来月7日、大阪の山本能楽堂にお邪魔する。ルーマニアのシビウ国際演劇祭のプロデューサーであるキリアック氏による仲介で、私が能に興味を持っていることからお声がけ頂いた。能楽に対する私の知識は、偏向した独学(座学)によるものなので、実践者のお話を聞ける貴重な機会。非常に楽しみである。
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Noism(ノイズム) Sep 19
【掲載情報】ウェブマガジン「Real Tokyo」に、先日公演を終えたばかりのNoism1×SPAC 劇的舞踊vol.4 『ROMEO&JULIETS』の舞台評が掲載されました。執筆は舞踊評論家の坂口勝彦さんです。 &julietssai-no-kuni-saitama-arts-theater-2018-9-14-16/
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しもしんmobile Sep 17
Noism1×SPAC『ロミジュリ(複)』をご覧になられた方々へ。お手許のサポーターズ(unofficial)会報#34の表紙裏、金森さんの最後のコメント「いつの日かサポーターズの皆さんの為だけの特別公演ができればと思います。」を真に受けて、「会員が1000人に達する日」まで頑張ろうと思っております、今の私。
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Noism(ノイズム) Sep 18
【開催決定】10/7(日)に山本能楽堂にて「能とノイズム~能の身体文化と現代舞踊の身体性が拓く可能性」と題し、能と現代舞踊それぞれの観点から身体の可能性について考える会が開催されます。金森と井関によるNoismメソッドのデモンストレーションも実施。 お申込み・詳細▼
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Jo Kanamori / 金森穣 Sep 17
新潟へ戻る。涼しい夜風に鈴虫の声、大好きな秋の気配に包まれながら、このたった1週間の内に起きた出来事を反芻する。夢のような時に想いを馳せる。不思議な生業。人生が夢のようなものだとすれば、私たち舞台人はさながら夢の中の夢遊病者だ。夢から覚めても夢の中。しかし身体は現実を訴えている。
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久志田喜八郎 Sep 17
初めてNoism支援会員に申込みをする。何で今までしていなかったのかとも思うが、思い立ったが吉日か。末永く新潟でこの舞踊団を応援出来るように。
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Kyoko Ogushi Sep 16
↓ Noism サポーターズブログ、新潟→ 富山→静岡→埼玉の演出変更の変遷も載ってます。ご興味があれば。
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夏草 Sep 16
Noism の「ROMEO & JULIETS」、そんなに変更があったんですね。RT↓ ああ、1回しか観られなかったのが悔やまれる。思い返しては、あれは何だったんだろうと考えるところが多くて、今も頭の中で渦を巻いてる。こういう楽しみは古典バレエではなかなか得られないもの。
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松永大司 Sep 16
僕の大好き舞踊団 Noism まずは知ってもらいたい こういう表現者がいることを 本当に素晴らしいです
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