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Shin Hori
これはその通りで、自民党は地域の互助会みたいな感覚で見られている。自民党を支持する発言が"政治的だ"と言われにくいのも、これで説明がつく。
窓際のはいおくたん 5月15日
返信先: @ShinHori1
うまくこの投稿で書ききれなかったのですが、西欧においても、宗教・民族・言語・思想などの社会的亀裂で切り分けられたコミュニティの中では同じことではないか、と。 ただ、複数の政治的コミュニティの力が拮抗することで脱政治化を免れている。 日本特殊論みたくなってしまったのは不本意。
俳句箱 5月16日
返信先: @ShinHori1
今は法律に引っかかりますが、昔の自民党は町内行事にも金を出してくれた。福祉の増強にもある程度理解があった。それで「日本はやっぱり自民党だ」という有権者が育ったのです。まあ、今は中国の進出もあるし、福祉福祉と叫んでいられないのも現実ですが、コロナ解雇の対策は是非と思います。
rassistisch banane 5月15日
返信先: @ShinHori1
公明党(創価学会)にも同様なことがいえます。 あれは政党でも宗教団体でもなく 実態としては「地域の互助会」です。 対して、公明党の宿敵である日本共産党が「政党」であるならば、 地道に活動を続けても支持が広まらないのは頷ける話です。
うさお 5月15日
返信先: @ShinHori1
しがらみとか人間関係とか(←同じことw)で自民支持なので、まあそういうことでしょうね。
よししろ 5月15日
返信先: @ShinHori1
「互助会」むっちゃ納得
ハラ@歎異抄 5月15日
返信先: @ShinHori1
同意
ひでき 11 時間
返信先: @ShinHori1
その意味ではまだ米国の二大政党の方が「政治的」なんでしょうかね。ほとんどの論点において対立点と共通点は議論されつくしている感ありますよね。
山本一(自民党はいらね) 5月15日
返信先: @ShinHori1
選挙の際の決起集会の時、集まった人の話は「???の子どもだから投票する」です。もはや選挙の際には政党は関係ないです。だからこそ、今の内閣が酷いことをやっても支持率は40%を維持できるのでしょう。
Cheetah 10 時間
返信先: @ShinHori1
自民党=国だと思ってるから愛国心が自民党にも向けられてるんだよね。だから悪事にも目を瞑れる。愛は時として盲目的。