gallery QUONA Apr 24
国産の畳のうち95%が熊本で生産。現在、安価な外国産畳が8割を占め、また、洋式の住宅スタイルにより、畳の需要は減少。このため熊本県のい草農家はどんどん減っています。今回の展示会では、畳ではない、新しい「い草」の可能性を模索しました。 ●nill exhibition FRAGMENTS 4/20(土)−28(日)