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MASA Planetary Log
はやぶさ2の人工クレーター実験。 分離カメラからの見え方を形状モデルで調べてみる。 写真と比較すると、衝突装置がだいたい予定通りの場所に落ちているようで驚く… リュウグウの地名入り全球図はこちら(  
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MASA Planetary Log Apr 5
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前ツイートの補足。 1枚目は、リュウグウの北極を上にし、経度0°から少し西寄りから見た図。実際には、分離カメラはほぼ経度0°上だったと想像。図では衝突目標地点S01が見やすいようにこのような角度に。視点はリュウグウ中心から約1キロに相当する距離。   
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MASA Planetary Log Apr 5
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前々ツイートの補足。 2枚目は、1枚目を90°回転させ、公表されたの分離カメラの画像と同じ向きにしたもの。 はやぶさ2本体の上下とも一致。(主アンテナを上、サンプラーを下とした場合) 分離カメラが向いている方が、探査機の「前」(イオンエンジンと反対の面)で、軸で言うと-x方向。
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MASA Planetary Log Apr 5
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DCAM3の画像と対比しやすいよう、リュウグウ形状モデルの地表画像をシンプルにしたもの。   
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MASA Planetary Log Apr 5
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どんなクレーターができたか、早く見たいところ。
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MASA Planetary Log Apr 5
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リュウグウ形状モデルに貼り付けた表面画像は、4月2日の記者説明資料13ページから。 記者説明URL 資料URL 形状モデルのダウンロートURL一覧
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MASA Planetary Log Apr 5
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MASA Planetary Log Apr 6
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比較に使ったDCAM3 アナログカメラの写真の公表資料はこちら 記者発表資料 小惑星探査機「はやぶさ2」衝突装置の作動の確認について
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MASA Planetary Log Apr 7
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「リュウグウ儀」の急ごしらえバージョン。高緯度は字がゆがんでます。直径10cmのボールに対応。球体ですが地名の把握くらいには。 PDF型紙(A42枚組)はこちら。 作り方参考
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MASA Planetary Log Apr 7
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BaffinSquidさんによるリュウグウのペーパークラフト。Pixivに型紙も。 これに地名を入れたほうが手っ取り早いかな。
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MASA Planetary Log Apr 7
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小惑星リュウグウやイトカワの多面体ペーパークラフトを作っていたBaffinSquidさんから、地名入り地図を使ったバージョン。この方が球体より見やすいかも。 英語版も。 仕事が早い。
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MASA Planetary Log Apr 11
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4月5日に行われた人工クレーター実験。 DCAM3アナログカメラからの2枚の画像。 SCI作動2秒後と25秒後。 4月11日記者説明資料16ページの資料の2枚の写真の明るさを調整して向きをそろえ、2コマアニメGIFにしたもの。
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MASA Planetary Log Apr 11
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MASA Planetary Log Apr 11
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