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Kenji Shiraishi
「未来の年表」(講談社現代新書、著:河合雅司)の人口減少カレンダー。同じく講談社現代新書の「縮小ニッポンの衝撃」とあわせ、パブリックセクターに関わる人は必読だと思う。このカレンダー、本の中ではもっと長いんだけど、2020年以降10年間だけでも「いよいよ来たな」感がある。
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Kenji Shiraishi Feb 10
Replying to @Knjshiraishi
人口減少について思うのは、あと数年で迫りくる困難な状況に対して、個々人で粛々と備えようということくらい。夢みたいな大逆転ストーリーの妄想にお付き合いして、貴重なエネルギーを無駄遣いしないように。
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ゴゴ トモヒロ Feb 10
Replying to @Knjshiraishi
以前ブログに書いたんですが、今さらながらの「少子化対策」を名目にした各種政策手当ももはや妄想とリソース無駄遣いと思うんですよね。ちょっとシニカルすぎるかもしれないですけど。
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Kenji Shiraishi Feb 10
Replying to @gogotomo
このお気持ちよくわかります。効果の疑わしい対策に予算を使うくらいなら。「日本の将来をリアルに真面目に考えると、もはや「少子化対策」という名目でのバラマキなんかやめて、少なくなってしまった子どもたちを逆に精鋭に鍛えるべく、教育にこそガンガン投資してしてほしいんですわ。」
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Kenji Shiraishi May 20
Replying to @Knjshiraishi
こちらのツイート、3ヶ月経ってもリツイートされ続けているので、続きもはっておきます(出展「未来の年表」(講談社現代新書、著:河合雅司)の人口減少カレンダー)。このレンジの人口推計はあまり外れないと思うので、所与として備えると。
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