Kazuhiko Homura Sep 21
住む世界が違っても素晴らしいっていう感覚は大事にしよう。彼らなりの芸術、自分の言葉なら、それが彼らのリアル。冷笑の盾を捨て表現について考える。民衆の前にも立つ。孤独を追い求め個を掘り下げ自分を表現する時代は個人的には終わっている気がする。わからないけど。