Twitter | Search | |
F・貴志
F・タカシと申します。ミックスドアーティスト(色々やろうとする人)です。新芸術校4期生、カオスラ賞頂きました。良かったらフォローして下さいね。If you liked please follow me😊
443
Tweets
181
Following
205
Followers
Tweets
F・貴志 Sep 18
Replying to @hwtnv
以前から興味深いツイートを拝見させていただいております😊スクリーンの前でぼくだったらどんな行動をとるんだろうって画面に見入ったまま少し動けなくなってしまいました。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
Replying to @FTashikashi
大山さんの墨田区の超横長防火マンションのパノラマ写真も規模に圧倒されます。オリンピック、万博後の世界を建て替える前の廃墟とマッチングさせた展覧会、誰がいっても楽しめると思いますので是非行ってみて下さい。十月二十日までだそうです。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
Replying to @FTashikashi
会場が二つに分かれていて大変見応えがあります。やまひょうさんのVR作品ぜひ体験してみてください。僕もグロイスの言う芸術の墓場に埋葬、金の茶室と黒茶碗は秀吉の体験した慶長地震がモチーフかなって思います。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
Replying to @FTashikashi
飴屋さんの作品は飴屋さんがなぜか生きている作品でした。僕もなぜか心臓を動かし酸素を吸って生きています。ぜひ横に置いてある壺開けてみてください素敵なものが入っています。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
Replying to @FTashikashi
童子が東海道に慰霊の旅に出る作品はずっと見ていても飽きませんでした。宇川さんの作品はこれから来るかもしれない首都直下地震をリアルに想像させてくれました。 
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
戸田建設ビル「慰霊のエンジニアリング」行ってきました。多くのヒントのくれたような展示でした。「忘れない:震災犠牲者の行動記録」は複数のスクリーンに犠牲者の行動が時間経過と共に写し出されます。青が男性赤が女性です。その場に残った人、家に戻ってしまった人それぞれの想い起こされます。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
Replying to @FTashikashi
確かにアートはドライになればなるほどアートワークに近づくのかもしれません。幾分に含まれる僕の邪推も込みで國富さんに話を聞きながら見てみたくなる展覧会でした。とても面白かったので(*'ω'*)機会があれば質問してみたいです。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
もう終わってしまいましたが國富太陽さん「ドライ」に行って来ました。スーテトメントの「自分はゲームでなく遊びをしている」という言葉が印象に残りました。確かに遊びにはルールも緩やかです。勝ち負けもありません。なのでまだ國富さんはウェットなのかもしれません。 
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
Replying to @FTashikashi
ユウキさん作品を見て僕は「女性の持っている不安のループってもの」を中々解らないボンクラなんだとまた気がつきました。平山さんの埋められた縄文土器を再構成する作品は素直にカッコイイと思いました。僕が好きなのは宇宙戦艦みたいに見える奥の土器です。スポーツジョグを描いた作品も好きでした。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 18
新芸術校「ホンヂスイジャク」に行ってきました。どの作品も完成度が高かったような気がしました。山崎さんの涙で作った宝石はこんな風になるんだっていうぐらいデビアスしてました( ゚Д゚)三浦さんは本当に気持ちのいい景観を描くなぁと感心しました。 
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 7
Replying to @FTashikashi
他にも戦場で果て朽ちようとする人間の狂気を感じさせる「日本刀」や優れた技巧が見て取れる作品が多く展示されていました。無料ですし、とてもお勧めです是非ご覧になってください✨ 
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 7
Replying to @FTashikashi
図版で確認してみると同時代に描かれた藤田嗣治「アッツ島玉砕」では倒れているのアメリカ兵のものだけでした。日本兵の死を描くのは戦意高揚に対するタブーだったようです。また浄土真宗の僧だった秋聲は背景に光輪と散華の桜をうっすらと描いています。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 7
加島美術で展示中の小早川秋聲展に行ってきました。秋聲は満州、中支、北支、タイ、ビルマの最前線で将兵と共に寝食を共にした従軍画家でした。下の絵「國之楯」は陸軍に受け取りを拒否されました。資料には理由として日本兵の死を描いたからではないかと記されています。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 5
Replying to @hazuma
日本に肯定的、否定的なものがどちらもあり90年に田麗玉さんの「日本はない」(日本では「悲しい日本人」)が100万部のベストセラーになり、94年には徐さんの「日本はある」(日本では「日本の底力」)がベストセラーになったようです。文京洙著 新韓国現代史より
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 4
Replying to @sishamolove0526
すごいですよね。三溪園の中に下村観山のお家まで作ってあげたって✨あと蒐集したものの多くが未だに三溪園にあり散逸してしていないのには感銘を受けました🙏
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 3
Replying to @tsuda
あと例のリストの名前を「理解させる」「解らせる」に変えてみてはいかがでしょうか。今のリストに相手を登録すると無意識の内にご自身の攻撃性を高めてしまうような気がします。ご多忙だと思いますますがご自愛下さい😊陰ながら応援しています。痩せてカッコ良くなりましたね💛
Reply Retweet Like
F・貴志 retweeted
大村秀章 Sep 1
弓指寛治さんと、その作品とともに。 あいちトリエンナーレ2019の四間道・円頓寺会場にて。
Reply Retweet Like
F・貴志 Sep 3
もう終了しましたが「原三溪の美術」に行ってきました。三溪は戦前の大事業家、蒐集家でした。展示作品の中では下村観山の「弱法師」の俊徳丸の仕草、表情の微細な表現、菱田春草の「秋林遊鹿」は全体の佇まいに目を奪われました。春草の作品をもっと見たくなりました😊
Reply Retweet Like
F・貴志 retweeted
F・貴志 Aug 30
Replying to @4649tadanoossan
まさにそうだと思います。パープルームギャラリーから駅へと向かう一本道は、歩く歩幅、方向、歩数までも無数のグリッド状のタイルによって強いられているような気がします。
Reply Retweet Like
F・貴志 Aug 30
Replying to @4649tadanoossan
まさにそうだと思います。パープルームギャラリーから駅へと向かう一本道は、歩く歩幅、方向、歩数までも無数のグリッド状のタイルによって強いられているような気がします。
Reply Retweet Like