Twitter | Search | |
Tweets
EF_earth retweeted
hhasegawa Dec 6
Replying to @hhasegawa
(承前)原著者のヴァイス氏には、メラー・ファン・デン・ブルックを扱った博士論文()の出版時から注目していました。そういう専門性もあって、最新の時事報告であると同時に本格的「思想史」なのが同書の魅力で、(一応は)外国文学徒である私が手がけたのもそのためです。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
hhasegawa Dec 6
Replying to @hhasegawa
(承前)AfD、Pegida、アイデンティティ運動など目下の現象から、彼ら「新右翼」の思想的背景、戦間期「保守革命」(アルミン・モーラー)と1968年、「夕べの国」と「ライヒ」、シュミットの「大圏域(Großraum)」と地政学、また露の新ユーラシア主義や米のオルト・ライトとの共鳴まで論じた本です。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
hhasegawa Dec 6
新刊告知です。フォルカー・ヴァイス『ドイツの新右翼』長谷川晴生訳、新泉社、2019年。定価2800円、1月11日配本。訳者解説「もう一つのドイツ:保守革命から新右翼へ」と人名録など資料つき。原書はVolker Weiß, Die autoritäre Revolte, Stuttgart 2017、訳題変更に注意。 /
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
アヒカハ(トモサカノヒコ・キヌノナカチコ)アキノリ◆結束主義×共栄主義 Dec 4
ドイチュラントのポストモダン右翼運動を紹介する会
Reply Retweet Like
EF_earth Dec 5
私も行きます↓ >RT
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
模索舎 Dec 4
【模索舎先行入荷】『改訂版 全共闘以後』(著=外山恒一 発=イーストプレス) 9月に刊行された外山恒一さんの『全共闘以後』、改訂版として刊行されました。先行入荷になります。 (E)
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
月世界婦人 Dec 2
デュシャンと日本美術展、20年刊『391』のピカビアダダ宣言があり練習で訳してみた 個人的にツァラダダ宣言は鈴村和成訳で再生されるから自分の入る余地ない 訳間違ってると思うがツァラのよりわかりやすい気するのと既に運動がある程度固まってて他の運動との差異を求められてる気する あとリズムいい
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
早稲田アナキズム研究会 Nov 26
【お知らせ】 第18回勉強会 千坂恭二『歴史からの黙示: アナキズムと革命(増補改訂新版)』の「無政府主義」などを読みます。 12/9(日) 14時〜18時 早稲田周辺某所 参加希望はリプライ、DMにて承ります。 ※原則テキスト持参です。 ※10代・20代が参加対象です。
Reply Retweet Like
EF_earth Dec 1
Moritz von Oswaldは元パレ・シャンブルクでもあるので、この話が本当ならパンクスと友達ってことにもなる >RT
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
In_Ei_Dub Nov 29
Replying to @sakico_imago
ドイツのモーリッツ フォン オズワルドっていうテクノミュージシャンと仲良いらしくて、そいつは宰相ビスマルクの孫という。ブルジョワとサグの間をいく人たち。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
サキコ Nov 29
秋篠宮さまの受け答えを見ていると、国家権力でパンクのレア盤を集めてるというネタも本当なのでは…という気持ちに
Reply Retweet Like
EF_earth Dec 1
Replying to @Tomhet_Mort
まじっすかw じゃあ3万9千円で!笑 …というのは冗談ですが画像以外にもまだUKやJPがありますよ^^
Reply Retweet Like
EF_earth Nov 30
Replying to @EF_earth
②ノイズ・インダストリアル ③USアンダーグラウンド〜オルタナティブ 1枚100円〜1000円くらい? 他にもまだあるが時間が無い、続きは引越し先で
Reply Retweet Like
EF_earth Nov 30
引っ越しに伴い、CDを大量に処分しようかと考えている。 誰か買ってくれないかなー 金額はいくらくらいが妥当かわからん ①ドイツロック
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
千坂恭二 Aug 22
ヤン・シュヴァンクマイエルによれば、「シュルレアリスムとは芸術の一分野ではないということ」らしい。しかし、すでに約半世紀近い前、日本のあるダダイズム研究会は、シュルレアリスムを「単なる表現の一流派にすぎない」と喝破していた。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
千坂恭二 Aug 5
Replying to @Chisaka_Kyoji
現在、刊行予定の5点の著書のうちの1つである反アート論あるいは超アート論というべきか、その基本的視点は、ここで言っていたような総破壊、全否定のダダイズムが基本となり、ダダ的な本質から近現代のアートを暴力的に総括するものとなるだろう。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
千坂恭二 Aug 5
Replying to @Chisaka_Kyoji
面白いのは、すでにネオ・ダダをガラクタだと、まさに悪罵的に批判し、単なるダダイズムについての芸術研究会に堕することを拒否し、社会革命を志向する虚無的総破壊の牙たらんとすると、反アート路線を鮮明にしていたことだ。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
千坂恭二 Aug 5
1971年に、当時、杉並区松庵にアジトがあった純正アナキスト派のタナトス社の食客になった時、同社にいたシュルレアリストに対抗して、私のアパートに頻繁に来た前橋のダダイストたちとダダイズム研究会を発足させたことがあった。同社の機関紙『神もなく主人もなく』2号に掲載された告示。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
猫飛ニャン助 Nov 24
大阪万博のプロデューサーが、叛旗派のナンバー3だったT氏になる可能性は高いんではないだろうか。そうなるとすれば、68年の反革命的帰趨として、恐ろしいことだ。その理由については拙著『天皇制の隠語」所収の万博論を参照されたい。
Reply Retweet Like
EF_earth retweeted
猫飛ニャン助 Nov 16
世界革命とか反資本主義とか大言壮語(大きな物語)を言う前に、目の前にある具体的な差別(小さな物語)と問えという至極もっともな主張が、今や、厳然と存在する「大きな」問題を忘れさせるための装置となっている。華青闘告発のディレンマ。
Reply Retweet Like