DesignStories Mar 21
さまざまな場所で、さまざまな思いを抱えて、さまざまな人が同じ月を見ている。それはきっと、見えないけれど確かに、隣にいる誰かと、肩並べ今ここに立っているということ。一人だけど一人じゃない、見えないけど心が感じる、不思議な力に包まれて生きているということ。じゃあまた明日。この場所で。