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DesignStories
「DesignStories」はwebマガジン「デザインストーリーズ」の公式アカウントです。作家、辻仁成を編集長に、人生のデザインを豊かに彩るためのライフスタイルマガジンです。このツィートはすべて東京編集部のスタッフがツィートしています。辻編集長のツィートではありませんので、お間違えのないよう、よろしくお願いします。
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DesignStories 53m
海外で暮らす時の心配事の一つに食の問題がありますね。食はその国の文化。暮らす場所の味に慣れるか慣れないかはとても大事な事。荒井 瞳実さんの「オランダ食材で作る!我が家のこだわり和風料理」には、家族のためにおふくろの味を作り続ける日本のお母さんがいました。
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DesignStories 6h
生きて来たね、生きる意味を考えながら。生かされて来たよ、生きる価値を探しながら。生きてみたよ、自分を誰かを思いながら。生きてきたから、やっと、見つけられたものがある。忘れなければまた、会えるということ。少しずつ笑える日は、来るということ。じゃあねまた明日。この場所で。
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DesignStories 8h
人間は泣きながら生まれて来ます。生きたいと泣くことで主張しているのです。でも大人になるとなかなか泣けなくなりますね。でも涙にはちゃんと流す理由があるのですよ。辻仁成の人生は後始末「涙の理由」。泣いて心を浄化して人はまた新しく踏み出すことができるのですよ。
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DesignStories 16h
せんぱーい!あのですね、出会っちゃいました!っとYが言う。誰に?と私。やだな、先輩花っすよ、花。とYが言う。
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DesignStories 18h
辻 仁成の父子旅、今回は北のヴェニス、ブルージュ。パリから車で4時間程行くと中世にタイムスリップしてしまったような美しい街並みが広がる。どこか函館に似ているね、と息子が言う。確かに、石畳の路地がそっくりだ、と父が答える。旅を続ける父子の姿が心打つ。
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DesignStories 22h
今はまだ暗くても、光りはだんだん、さしてくる。大丈夫、今は待つこと。そんな朝もある。
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DesignStories Jan 16
辻 仁成の父子旅シリーズ。「北のヴェニス、ブルージュ幻想」が配信されました。今回二人が冬のバカンスに選んだ場所は中世の街並みを残したまま時を止めてしまったかのような街ブルージュ。美しい街並みといくつもの運河にかかる橋が美しく、訪れる人を魅了し続けている。
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DesignStories Jan 16
ちょっと、くたびれた日。いろんなこと考えたけど、なんとなく流されてしまった日。決め事もあったけど、決めきれなかった日。後悔はないけど後悔しかけた日。庭を歩いたら甘い香り。水仙があちこちキレイだった。自然の中に生きてるね、私たち。今日は今日。明日は明日。じゃあまた明日。この場所で。
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DesignStories Jan 15
タパスは南スペインのアンダルシア地方で生まれた小皿料理。小腹が空いた時とか時間がない時にパパッと食べられる。家族や仲間とワイワイ食べるもよし。シェリー酒を囲んで盛り上がるもよし。林真弓さんの「人生はタパス、タパス! 」思い切り食べて喋って明日は笑顔に!
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DesignStories Jan 15
大きく息を吸い込み息を吐く。よし、と呟き踏み出す朝。
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DesignStories Jan 15
フランスではかかりつけ医は自分で選び契約しないとならないという。ある意味自分の体は自分で守る、ということなのかもしれない。町田陽子さんの「プロヴァンス流 人生を謳歌する術」を読むと自然がもたらす命の力に感謝したくなる。名医は自然の中にいるのかもしれない。
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DesignStories Jan 15
年のはじめに届くハガキで、友達の今を知る。いつの間にか名字が変わり、気がつけば家族が増えていたり、小さなハガキには入りきれない程の様々な人生が並ぶ。年のはじめの再会は懐かしさと思い出が行ったり来たりして、遠い日の自分もたまに現れたりする。じゃあまた明日。この場所で。
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DesignStories Jan 15
自由になりたい、とよく人は口にしますが、自由であるかないかは自分で決めるもの。誰もあなたを支配することなんてできません。辻 仁成の人生は後始末「自由ってなんだろう?」自分から解き放たれた時、人は本当の自由を手に入れるのかもしれません。
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DesignStories Jan 15
やけに真面目だね、と私。おいら今仕事に燃えとるっす、とY。お腹なってるよ、と私。てへ、笑。聞こえちゃいました。腹が減っては戦ができぬ!ってことで、おいらかつ丼、とYが言う。
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DesignStories Jan 14
松尾三保子さんの韓国アーティストライフの手引きを読むと韓国における芸術家への国の取り組み方が見えてくる。向き不向きはあるだろうが、自分の活動を広く世に伝えるための窓口という捉え方もある。社会に溶け込み身近な存在になっている芸術が人々に与える影響は大きい。
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DesignStories Jan 14
寒い朝。もう少しぬくぬくしていたいけど、ぼちぼち行きますか!
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DesignStories Jan 14
松尾 三保子さんの「韓国アーティストライフの手引き」が配信されました。韓国には芸術家参加の事業が数多く存在する。期間ごとに公募され審査に通ると一定期間の仕事が保証されるのだ。活動の場内容は様々だが、芸術家の活動が社会に自然に溶け込んでいてとても興味深い。
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DesignStories Jan 14
当たり前のことをしてるのに、必ず最後にありがとう、と言ってくれる人がいる。たいしたことはしてないよ、と思うけど、その言葉が付いて来る。だから、ありがとうに恥ずかしくない仕事をしなくちゃって、いつも思う。ありがとうには人を気持ちよく頑張らせる力がある。じゃあまた明日。この場所で。
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DesignStories Jan 14
アイスランドには至る所にパワースポットがあるという。辻 仁成の父子旅シリーズ今回は「神秘の島 アイスランドのパワースポット、そして夏のオーロラ」です。幻想的で美しい滝。地球の息吹を感じる大地、まさにアイスランドは天国に一番近い神秘な島なのかもしれません。
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DesignStories Jan 13
インテリアのテーマパークと呼んでもいいくらい楽しい場所ですよね。眺めながらイメージも膨らみ、ついつい買い過ぎてしまう、という難点もありますが。笑。辻仁成の人生は後始末「息子と行く、IKEA パリ」。いらない物を処分して、さて、新しくはじめましょうか。
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