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DesignStories
「DesignStories」はwebマガジン「デザインストーリーズ」の公式アカウントです。作家、辻仁成を編集長に、人生のデザインを豊かに彩るためのライフスタイルマガジンです。このツィートはすべて東京編集部のスタッフがツィートしています。辻編集長のツィートではありませんので、お間違えのないよう、よろしくお願いします。
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DesignStories 7h
写真家の岡田裕介さんは真っ青なトンガの海を圧倒的な存在感で泳ぐザトウクジラに魅せられ、数年前から一緒に泳ぐ日々をおくっている。南半球に生息するザトウクジラは休息と子育てのために同じ場所に集まり過ごすのだという。美しい写真を通し彼が伝えたかった思いとは。
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DesignStories 11h
月が出ていた。遠く遠く、はるか遠く空の上に。まるで私の歩調に合わせるみたいに、じっと、静かにそこにいたよ。世界が優しさに包まれますようにと、祈ったよ。憎しみや悲しみが失せ、希望の光が世界を照らしますようにと祈ったよ。寄り添うってきっとこんな感じかな? じゃあまた明日。この場所で。
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DesignStories 14h
様々なホテルがありますが、あなたはホテルに何を求めますか。町田陽子さんの「なぜ私はいつもこのホテルに逃避するのか 」には、その答えがいろいろと詰まっています。ホテルの魅力、素晴らしさ、価値など、ホテルの楽しみ方が溢れていました。
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DesignStories May 20
ミルフィーユのようだね、今日の空。甘く優しい香りを連れて。
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DesignStories May 20
町田陽子さんの「なぜ私はいつもこのホテルに逃避するのか」が配信されました。あなたはホテルに何を求めるのでしょうか。旅の宿、待ち合わせの場所など様々。日常から解放され歴史が語りかけてくるようなホテルがある。魂が宿り心癒してくれる場所。それが私の最高のホテル。
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DesignStories May 20
散歩の途中で見つけたよ。光を浴びて眩しく揺れるマーガレット。花言葉は秘めた愛。「好き、嫌い、好き、嫌い・・・」と、恋の花占いは、きっと誰もが持つ思い出かな。ちょっと背伸びした子供の大人への憧れが花びらとなって風に舞ったよ。大人への旅の途中だったね。じゃあまた明日。この場所で。
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DesignStories May 20
オーストラリアのバースで暮らす一家の愛溢れる奮闘の日々。佐藤カナメさんの「クオッカに会いたい!」 英語が苦手な中年パパの 西オーストラリア専業主夫日記です。今回はクオッカに会いに出かけた一家のある日の一コマです。しかし、クオッカの可愛らしいこと。
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DesignStories May 19
遠くの空から晴れてくる。
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DesignStories May 19
フランスの朝といえばクロワッサン。例えば街角のカフェでコーヒーを飲みながら、そんな朝のひとときに味わう幸せ、素敵ですね。みなさんはどんな風に一日をはじめていますか?アメリカ、ニュージーランド、オーストラリアの朝ご飯も又、ゆったりとした時間の中にありました。
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DesignStories May 19
毎日悲しいことが続くね。辛いことや苦しいことも。頑張って乗り越えて、やっと笑えるかなって思ったら、また目の前に新しい壁、そびえ立つよ。人生は山ばかりじゃないのって、その理不尽さを嘆く。でも違うよね、人生は。山あり谷ありだけど、最後は笑顔に決まってる。じゃあまた明日。この場所で。
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DesignStories May 19
目の前を流れ行くドナウ川。川面には弾ける光の子供たち。川岸に建つ建物の美しさに息を飲む。大河の流れるところに人は集まり町が生まれる。辻 仁成の「ドナウ川詩情」。そこに川は流れ歴史を運ぶ。
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DesignStories May 18
だーれかさんが、だーれかさんが、小さい初夏みっつけた!それはね、柿の花。花言葉はね、自然の美しさ。ありのままの自分を生きる、今のままでいいよ、と、言われてるみたい。
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DesignStories May 18
怒ってる? いいえ、はしゃいでる。
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DesignStories May 18
辻 仁成の「ドナウ川詩情」が配信されました。どんな都市にも必ず大きな川が一つ流れている。川は人々の暮らしを包み命の歴史を繋ぎながら、過去から未来へと流れていく。人は川を眺め、川面に反射する光を見つめながら、その国の歴史を知る。川は教えてくれる。生きる意味。
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DesignStories May 18
眠れない夜もある。眠りたくない夜もある。今日を悔やむ日もあれば、今日に感謝する日もある。日々は喜びと悲しみと怒りに満ちている。悲しみが深ければ溺れ、怒りに心震わす。人は感情のカケラでできている。さまざまなカケラを拾い集め、人は人になって行く。じゃあまた明日。この場所で。
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DesignStories May 17
人生というものは人の数だけあります。あなたの人生がかけがえのないように誰かの人生もまたかけがえがないもの。辻仁成の人生は後始末「今を大事に生きなさい」を読み思う。たった一度の人生、自分に嘘をつかず正直に、自分の生にどっぷりと浸かって生きて行きたいと。
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DesignStories May 17
穏やかに迷わないように行くよ。
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DesignStories May 17
清水 玲奈さんの「ヒースの花咲く丘に思いをはせ、ロンドンで竹鶴を味わう。」に登場する竹鶴正孝さんは日本で初めて本格的なスコッチウイスキー造りに取り組んだ人。スコットランドで修行を積み北海道の余市に醸造所を作り、やがて彼は日本のウイスキーの父と呼ばれた。
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DesignStories May 17
懐かしい歌が流れてきた。遠い日の放課後、テニスコート横のベンチに座りお気に入りの雑誌を広げては、仲間と他愛ないお喋り。無邪気に夢を語り輝いていたあの頃。青春という言葉がやけに似合っていた時代。あの日に口ずさんでいた歌が、今、時空を超えてあの日を運ぶ。じゃあまた明日、この場所で。
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DesignStories May 17
今年の7月から2019年2月までフランス主要都市で行われる日本文化のお祭り「ジャポニズム2018」。パリ日本文化会館の杉浦勉館長にその見どころや面白さ、日仏文化交流の可能性についてお話を伺いました。
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