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CatNA Mar 3
大阪大学・牟田和恵教授らの科研費17百万円に無駄遣い、反日悪用疑惑がある。研究課題の中心目標は、女性運動の動画発信チュートリアルサイト制作だが、同サイトはオープン後、1年以上経過しているにも拘わらず、完全に休眠状態にある。利用されている形跡が全くない。
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CatNA Mar 3
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牟田教授らが科研費を使って作成したサイト「ウィメンズ・アクション動画発信ナビ」。動画発信方法を説明するムービーの中には、視聴回数僅か14回なんてのもある。このサイト名をツイッターで検索したところ、ゼロ。宣伝する努力も全くしてなかったのでは?
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CatNA Mar 3
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そもそも、牟田教授らは、フェミニズム活動にウィメンズアクションネットワーク(WAN)というサイトを開設しているが、動画発信ナビはWANを補完するものであり、個人的な政治運動に科研費を流用するのは明らかに不適切。独自サーバーを使えば良いという話ではない。
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CatNA Mar 3
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動画発信ナビ作成以外の科研費の使用用途は、海外フェミニストとの交流だけであり、これだけで17百万円もかかるなんて、俄かに信じられない。しかも交流相手は、海外に慰安婦問題を拡散している活動家であり、反日活動支援としか言いようがない。
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CatNA
動画発信ナビの末尾で、世界のフェミニスト情報サイトを紹介しているが、その中に、WANと共に「アジア女性資料センター」がある。この団体は、悪名高い「女たちの戦争と平和資料館(wam)」、いわゆる「西早稲田」の姉妹団体。ひょっとして、莫大な科研費の一部は西早稲田に流れていたのではないか?
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スペランカー Mar 3
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朝日新聞の方~! これスクープですよ!
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mike Mar 6
だとしたら、あの西早稲田界隈の活動資金の出所が元々は税金だったと思うとゾッとします。
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