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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/
アブソルが大好きな他人を三白眼で見上げてせせら笑っている耳の生えた黒糖饅頭の【夜猫見空/ヨミヤ ミタカ】こと、ミヤです。 アイコンはスマホアプリ、神撃のバハムートの公式絵を加工しています。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 19m
Replying to @C18H36O2
それ以来、その親友とは会うことはない。私は自分の名前すらアルバムに残さなかったからだ。親友は、私のことを覚えていてくれるだろうか。そのことを知る由も、知る故もない。あの時の行動が、それを許さないのだ。親友の気持ちにちゃんと、顔を向けて別れを告げられなかった。弱いままの私が。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 22m
Replying to @C18H36O2
親友が声をかけてきた。遠くからだったように記憶している。だがそれは私の憶測に過ぎない。親友以外の、名前も顔も声も知らない他人に怯え、私は親友の顔を見ることが出来なかった。見てるかわからない。気付いてもらえかわからない。背を向けたまま振ったこの腕を。ずっと後悔している。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 24m
Replying to @C18H36O2
今でもよく思い出す、一番後悔していること。それは私が中学の時。親友がいた。私が唯一、お互いに認めている親友だった。私は中学で引っ越した。その中学に通い続けてはいたが、会うタイミングは次第に減っていった。卒業式の帰り、門を通り抜けようとした時だった。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 26m
ふと、昔。追っていたなりきりアカウントのログを見ていた。懐かしい記憶と共に、リンクの切れた。ただの黒い文字となったアカウント名が並んでいた。人はこうしてどこかに行くのだと、なんの意味もなく感じた。昔の記憶に胸が痛む。あの時も、あの時も。相手も同じ気持ちだったのだろうか。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 42m
起きているつもりだった。ふとスマホ画面が暗くなる。気付く。スマホの重みも触感もないことに気付く。それが幻覚であることに気付く。「なーんだ、また幻覚か、スマホが壊れたかと焦った」。私はすこし感覚がおかしいのかもしれない。そう感じた3時05分。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 8h
Replying to @C18H36O2
どいつもこいつも全く…。お前ら全員、そこに直って寝床に直行し1時間の仮眠の刑だ!休日だからとゆっくり起きて睡眠バランスを崩すのは悪、平日含めて週4日ほどの安定し決まった時間の睡眠を取らねば人は死ぬと知れ!
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 8h
とりあえずアレだ。自分の身を削り命を注ぐものはぶっ殺である。読み方は「ぶっさつ」である。どいつもこいつも、睡眠時間と休憩時間を削りやがって!生きててやっとの物種だということを理解していない!人の命は一人の命ではないことを理解していない!他人がどれだけ心配して当人を見ているか。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 9h
ダークエンチャンターって割となんなんだろう。私は知らん。別の友人の画伯が私をダークエンチャンターと認定していたが。私は知らん。漢字で書くと暗黒死霊強化術士らしいが、死霊はいったいどこから来たんだ。私は全くもって知らん。ただし微妙に気に入ってもいる。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 9h
Replying to @C18H36O2
私は得難いものを得た。実感した。怒鳴ってくれたこと以上に、その言葉の意味が嬉しくなった。それに気付いた自分を少しだけ好きになれた。私には仲間がいた。なので、私はダークエンチャンターらしいので、誰かアタッカーお願いします。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 9h
Replying to @C18H36O2
「何回聞いても暗い過去だと思う。それでも過去は変えられないし、今生きてるこの今はほんとうになにもないわけではないだろう」。その場ではそう怒鳴ってくれた友人の気持ちが嬉しかった。私のために心を鬼として伝えてくれたことが嬉しかった。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 9h
そういえば、「弱みを見せる事が怖かった。そこにつけ入られそうで。私には身を守るものも、傷を癒してくれる仲間も。なにもなかったからずっと怖かった」。そのような言葉が堰を切ったように、氾濫する河川のように喉から溢れて来た。その場にいた友人は言った。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 9h
Replying to @C18H36O2
その後に捉え方が変わったとしとも、その場でそのように受け取れるのは凄いと思うし、その判断が出来るぐらい落ち着いて私の話を聞いてもらえる事は単純に嬉しく思う。ちょっと目尻に水が溜まる。最近、脆くなってて困る。私もいい加減、更年期なのかもしれない。いや、20数歳だけど。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 9h
怒りって「厚意」として受け取ってもらえる相手もいるんだなぁ。と染み染み。怒りは怖いもの、人を傷付け心を絞めるもの。私の過去がそうであったように。しかし今思えば、親の怒りも今は違う捉え方をしている。その場とその後の捉え方は違う。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 10h
Replying to @C18H36O2
親の呪い(のろい)を呪い(まじない)に変える方法。などというと聞こえはいいか。ふと昔を思い出し、ふと書き連ねてしまった。綺麗な話でないのは承知している。これを見た者が気分を害していないといいが。もはや最後まで来てしまった。これを結びとしてこの話を終わろう。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 10h
Replying to @C18H36O2
このことが役立っていると思う。幼少期から続けてきた、もはや生活習慣の一部のようなものだ。どの程度まで咀嚼すれば我慢できるかは体が知っている。皮肉だと、親の教えがこの形で活かされているのは皮肉だと感じる。だがこれも、私が好んで行うこと。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 10h
Replying to @C18H36O2
一度咀嚼したものは、正直に言って他人に見せるものではないと思っている。その場に誰もいなければ、手際よく手拭き紙などに包んで処理を行うことも可能だが。その場に誰かがいる場合、その行為は場の空気を入れ替えることになる。そのような時、胃に運ぶ努力。有り体にいえば我慢して飲み込む努力。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 10h
Replying to @C18H36O2
今でこそ食事を味わえるようになった。私の偏食への理解者もいる。食事を行なうこと自体は好きになった。それでもなお、他の誰かと卓を囲んで食事を行なうのはすこし抵抗がある。それもいずれ慣れていこうと思う。では、胃に運ぶ努力をどこに役立てるかというと、冒頭の思いに回帰する。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 10h
Replying to @C18H36O2
そして何より、この自己満足を埋めるために。この思いに従う努力を自分のために行えるようになった。自分が食を粗末にすることを否とした。口に合わないものを胃に運ぶための努力は、今でなお役立っている。だがここで訂正をしておこう。私は食事が嫌いだった。それは過去の話だ。
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 10h
Replying to @C18H36O2
しかし、この呪いに感謝している部分もある。先ず、食の大切さは今となって感じている。食を粗末にすることへの罪悪感も同時に私に芽生えさせた。そして自己満足かも知れないが、食を粗末にする時は謝罪の意を述べるようになった。これは呪い(のろい)だが、呪い(まじない)のように感じることもある
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(●ν^)ゴリ押せ!餡子さん(=/ 10h
Replying to @C18H36O2
胃に運ぶ。それはすなわち食事という体系を取っているだけの、呪いのように思えた。出されたものは食べなさい。口をつけたからには食べなさい。不味いというなら、自分で作りなさい。いまでも負の感情が胃の中に流れていく。冒頭の思いもこの呪いからくるのであろう。
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